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夏夫のエログ

SEX依存症ともいえる夏夫のノンフィクション日記です。

贅沢な悩み

三連休明けの一昨日は普段通りに出社、淫秘書は実家に帰っていたらしく大量の煎餅を持ち帰り社員に御裾分けしてました(笑)

月曜日は美女とのデートに直行したと思えば変わらないのに、三連休明けとなれば久しぶりに逢うような気になります。

『たまにはサプライズな旅行でも連れて行ってくれないものかしら、私は実家に帰るたび見合いを断っているのに・・(怒)』

人妻とは違ってフリーな久美だけに、会社を考えなければいつでも連れ出せると思うと後回しになりました。

オフィスで夏休みの話題が出始めたことも久美を苛立たせるから、仕方なくスケジュールは曖昧にして旅行の約束をして機嫌を取ります。

弊社の夏休みは基本交代制で土・日を入れて最大9連休、もしくは分割で休むもありとしてます。

妻とは恒例のハワイに行くことにしてますが七日間を消化する為、残りは二日間となれば一泊二日の予定しか組めません。

役員に有給休暇などないので、ここは職権を有効に使って2+アルファで近場の海外もありかなと・・。

実際に業界では研修という名目で親睦を目的とする海外旅行が年に一~二度ありますが、夏夫はパートナーのローテーションを守るのに過去に二度ほどしか参加してませんでした。

これは妻に使えると考えましたが、それなら久美でなくてもと他の美女らがチラつきます(苦笑)

とりあえず本命は久美として対抗は同業者の真子、ローテーション勤務の麗子、穴として夫の出張が多い結衣あたりを思いつきました!



旅行に行く約束とは話さずに、日常会話(メール)から彼女らの予定を探ります。

麗子は誘うには遅かったようで既に女友達と沖縄に行く予定があり断念、結衣は夫が夏のイベントで出張が多いと言いますがスケジュールは未定とのこと。

真子は会社自体が旧盆に合わせ休業となり、その間は家族でオーストラリアに行くと言いますが彼女も誘えば社長だけに職権を使えるとキープしましょう(苦笑)

いずれにしても慎重に・・(^^;;

夫婦不仲といえど離婚はしてないことを理由にノミネートされなかった由香里ですが、一昨日は会社で淫秘書の挑発が前戯となり本番は由香里に任せます。

さすがに暑いと先週の金曜日に美容室に行ったらしく、茶髪のショートボブが意味もなく悪女をイメージさせました。

オナニストの由香里には酷かも知れませんが、これまた意味もなくオナニー鑑賞をしたくなりリクエストします(苦笑)

寸止めで夏夫が犯すことを条件に出されましたが、一度スイッチの入った由香里が途中で止められるとは思えないのでOKしました。



茶髪のショートボブに黒いパンティはお似合いで、夏夫の目を見つめながらパンティの脇から手を忍ばせ手淫に浸ります。

独りの設定ではなくオナニーで挑発ということなので、夏夫の視姦に耐えながらの自慰となりました。

『よく見てっ、夏夫が居ないときは毎日してるわ(汗)

エッチな音が聞こえるでしょ、夏夫に見られてると余計に興奮して濡れちゃうのよ(恥)』

ガーゼのような三角巾の透けパンティだけに指の動きが分かると、真っ赤なマニキュアの指でクリトリスを弄ります。

爪で傷つけないか心配になりますが、一番長い中指をオマンコに挿れて掻き回すと卑猥な音が聞こえました。

『夏夫も脱いで・・(肉棒を)咥えながらオナりたいから・・あぁ、凄い・・(肉棒が)反っていてヤらしい・・(泣)』

他人棒を咥えさせると案の定、由香里は指の動きを止められないとフェラチオしながら自慰でアクメを迎えます(苦笑)



寸止めの約束など忘れていると、淫汁で濡れた指でパンティをズラしクンニを強請りました。

オトコには考えられないと由香里は連続のアクメに狂い、夏夫の顔を太腿で挟むと逃さないようにしてグリグリとオマンコを押しつけます!

由香里の淫汁が鼻水のようにベトベトになっては、ローション代わりに舌先を滑らせイカせました(汗)

小顔ながら髪型のせいか身体が華奢に見える由香里で、三船美佳に似た濃口の顔も可愛く見えます。

対面座位では夏夫にしがみつき、激しいキスで舌を絡ませては唾液を交換しながら腰を振りました。

そのまま夏夫が背中をつけて仰向けになり、騎乗位ではショートボブの髪を口に入れながらヨダレを垂らします(汗)

こんな由香里も旅行に連れて行きたくなりました(苦笑)

★ ★ ★

先日はお世話になった長野様の奥様ですが、昨日の燿子を見ていると何か共通するものがありました。

よく芸能人(タレント)が引退すると一気に老けるのは、現役時代と違って人目を気にしなくなるからと聞きます。

クラブのママやホステスもONとOFFでは違いがありましょうが、この二人は天職というのか常に男性の視線を意識しているから美貌と色気を保てるのでしょう。

燿子は水曜日に肌を休める間もなく、朝からメイクを施して待つのも夏夫の目を意識するからと言えます。

そういった意味では夏夫のパートナーで糸のほつれた下着を見たことはなく、普通の奥様方より早いサイクルで新しいパンティを新調してました。

昨日の燿子は記憶にないガンメタ✖︎黒のランジェリーで、シルクの光沢が高級感を見せつけます。

魅せるランジェリー、勝負下着を見るのも楽しみで、オトコ(夏夫)をキープする手段の一つと考えられました(汗)

深夜遅くまで仕事をしているのにも関わらず気怠そうな表情一つ見せることがないと、セクシーな笑みを浮かべ夏夫を迎えてくれます。

どんなに寝不足でも、どれだけ疲れていてもスイッチを切り替えられるのは、決して満足してはないと思う週一のSEXが待っているからでしょう(苦笑)



長いキスで唾液を交換しては、舌を抜かれそうになるほど激しく吸いつかれました(汗)

燿子ほど関係が長いと他人棒というより自分のモノ、決して他人物とは思ってなく形状記憶されてるはずです(苦笑)

相変わらず衝動買いするも店(クラブ)で着れない洋服が室内着になりますが、昨日は真っ白なボディコンワンピースでパンチラ必至の装いでした。

『買うときって、どうしても夏夫にと思っちゃうから・・家に帰ってきて着てみると、これはヤバいってなるのよねーっ(汗)』

夏夫のせいにしては、何着も店の女の子にあげたと言います。

こんなことだから夏夫はキャバクラで目の保養は必要なく、朝キャバというか熟女キャバクラに週一で通っているようなものでした(苦笑)

・・というより、セクキャバかもです(笑)



セクシーな装いで注がれるビールは美味で、肴は美人ママの美脚とパンチラで充分でした。

ソファに並んで座ってはボディランゲージを楽しみ、パンチラというよりパンモロで接客されると股間に手が伸びます。

『あぁーん、もう濡れてるから・・(恥)』

言われなくてもパンティの上からでも湿気と熱気は伝わり、ワンピースの裾は捲れ上がりワレメの縦筋を指でなぞりました。

これから一週間、ガンメタ✖︎黒のTバックがクルマのダッシュボードに入っていることでしょう。

美人ママはソファから下りると夏夫の足元でM字開脚、パンモロでファスナーを下ろすと肉棒を咥えます。

鶴田真由に似た清楚な顔でフェラチオされると罪悪感があるも、本当に美味しそうに舐めるから堪りません(汗)

フェラチオに満足すると攻守交代、燿子をソファに座らせ踵を持ち上げるとパンティの片脚を抜きました。

ヒップをつけてのM字開脚にするとクリトリスを弄り、顔を埋めては淫汁を舌先ですくいクンニしてあげます。

燿子は夏夫の後頭部を手で押さえつけ、クンニする様子を覗き込んでは興奮して大声で喘ぎました。



着衣プレイでのオーラルを堪能してから寝室に移動、ワンピースを脱ぎすてブラジャーを外すとパンティを片脚に引っ掛けベッドイン。

四つん這いとなって夏夫を挑発して待つと、ヒップに両手の親指を食い込ませ桃尻を割りました。

まん丸に萎むアナルを楕円に拡げ、皺を一本一本数えるように舐め回してからホールに舌先を挿れます。

『イヤーっ、恥ずかしい・・おかしくなっちゃうぅ(泣)』

散々アナルを責めてから美人ママに覆い被さると、背後から他人棒をブチ込み後背位で犯してあげました!

燿子は華奢な手でシーツを握り、合意のレイプに耐えます。

夏夫のフィニッシュは美人ママの顔を拝みたく騎乗位になると、今度は燿子がレイプする番になり深い挿入で激しく腰を振りました。

毎度ながらパターンが想像出来て申し訳ありませんが、現段階で騎乗位に勝るものがないのでお許しください(汗)

こんな美人ママとも旅に・・なんて我儘で贅沢な悩みでしょう(苦笑)



もしかしたら・・いや、今となれば次回のレポートを楽しみにお待ちください!



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  1. 2017/07/20(木) 09:27:16|
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生涯現役を目指して・・(^^;;

今日のエログは、さほどエロいとは言えないレポートですが・・。

土曜日は妻と郊外にある某アウトレットモールに行くと、ポケットの中で何度もスマホが震えたので美女に何かあったのかとトイレに駆け込みました(汗)

着信履歴を見ると夫婦で世話になっている知人の長野様からで、トイレから出て妻の前で電話を掛けます。

長野夫妻は自身が所有する軽井沢の別荘に居るらしく、有り難いことに10年近く逢ってない夏夫を思い出し別荘に誘ってくれました。

『あなた方のことだから連休を利用して温泉でも行ってるかと思ったけど、もし予定がないなら女房も久しぶりに逢いたいと言うから今からでも来ないかい?』

まだ昼前とありましたが郊外に来てしまったこともあり、これから帰宅して用意するとなれば時間も掛かることから日曜日の一泊で甘えることに・・。

★ ★ ★

長野様の御主人は幾つもの会社を経営されてる60代半ばの実業家でバツイチ、三田佳子に似た奥様は元銀座のクラブホステスで略奪愛によって御主人を仕留めたと聞いてます。

リッチ(裕福)でも全くイヤミのないスマートな夫妻で、妻は失礼のないようにと装いにも気をつかいミニスカートを封印(苦笑)

鮮やかなブルーのサマーニット(勿論ノースリーブ)に、黒✖︎白(ドット柄)のスカートはヒップはパツパツながら膝丈で裾がフレアと美脚を隠してました。

それでも超極薄の黒ストはセクシーで、夏夫には物足りないもの無難に纏めた装いで出掛けます。

★ ★ ★

チェックインの時間も気にしなくていいと、渋滞を懸念して日曜日の朝は早い時間の出発となりました(汗)

長野夫妻は気にしてくれると奥様が妻に何度も電話を頂き、その都度ドコを走ってるか知らせます。

到着予定時刻がカーナビが表示する12時過ぎと知らせると、デッキでBBQの用意をしてあるから途中でランチは食べて来るなと・・。

予定より20分以上は早く着くと、避暑地のはずの軽井沢も30°と真夏でした(汗)

久しぶりの再会に夏夫は御主人とシェイクハンドで挨拶、妻と奥様は互いの美貌を褒め合います。

『主人と知り合ったときは若かったけど、もう還暦にリーチのオバサンだわ(苦笑)』

還暦と聞けばバラエティ番組を賑わせている恐妻・松居◯代を思い出しますが、とても同年代とは思えない美しい長野様の奥様でした。

以前グアムのレストラン(F越英一郎同伴)と青山のキラー通り(単身)で松居◯代を見掛けたことがありますが、夫(まだ離婚してませんよねっ・・汗)にも負けない顔のデカさは夏夫は苦手です(汗)

多分、妻の二倍はあるでしょう(苦笑)

それに比べ長野様の奥様は美しく、上品でありながらフェロモンを漂わせているからさすが元銀座のクラブホステスでした!

★ ★ ★

別荘は敷地が広いからこその平屋で、道幅を考えなければ大型バスでもとめられそうな立派な別荘です。

ウッドデッキで新鮮な野菜と上質のステーキを焼き、夏夫の差し入れをしたワインで乾杯して思い出話に盛り上がりました。

夕方は飲酒運転はダメだとタクシーを呼び町に出るとレストランで食事、四人でホロ酔いになると再びタクシーで別荘に戻ります。

先に勧められるも遠慮させて頂き、長野夫妻のあとにシャワーを借りました。

夏夫らはともかく、長野夫妻も一緒にシャワーを浴び仲睦まじい二人を拝見します。

軽井沢の朝は早く年寄りは早く寝るから、ゆっくりシャワーを浴びてくれと言われ就寝の挨拶をして妻とバスルームに・・。

あとに浴びたことで気兼ねしないと、美人妻のヌードを見て肉棒が大人しくしているはずがありません(汗)

別荘とはいえ他人宅、何となく罪を感じながら淫行に及んでしまいました。

場所を選ばずバスルームで共通するのは声の反響、妻はバスタブの淵に座りながらのクンニに声を押し殺します。

額に汗をかきながら眉間に皺を寄せると、夏夫の指を疑似フェラチオしながらアクメを迎えてました。

★ ★ ★

別荘は消灯されていると、長野夫妻を起こさないよう二人して忍び足でお借りした部屋に歩きます。

『もう(長野夫妻は)寝てるから(SEXしても)大丈夫じゃない?(照)』

言われなくても妻を相手に夏夫が禁欲するはずがないと、せっかく洗い流した汗が噴き出しました。

二人で声を押し殺すから別荘内は益々静まり返り、羽根を擦り合わせる虫の声しか・・。

声を出してない夏夫に指を立て、シっ・・という妻が耳を澄ます仕草につられ耳をダンボにします(苦笑)

牛蛙とは程遠く甲高い、鈴虫より可憐な声が聞こえるではありませんか!

そうです声の主は奥様で、長野夫妻は現役でした(汗)

夫妻も聞かれてないと思ってSEXに励んだとなれば、夏夫らも聞かれないと思ってヤるのは自然でしょう。

奥様のセクシーな声を聞きながら手淫の愛撫となり、奥様の一瞬悲鳴に聞こえた喘ぎ声で夏夫らもスイッチが入りました。

セクシーな奥様は還暦、御主人は更に年上の60代半ばだというのに現役とは、尊敬すると同時に未来を安心します(苦笑)

広いリビングのフローリングがミシっと鳴ったのは、夫妻の営みが終わり夏夫らの淫行を聞きにきたのかなと・・。

一度スイッチが入った妻が冷静になれるほど器用ではないと、声を押し殺せきれずに騎乗位でアクメを迎えてました。

★ ★ ★

翌朝の昨日は長野夫妻が先に起床、夏夫らが起きるとウッドデッキのテーブルに高原ミルクと焼き立てのブレッドが・・。

奥様は朝から前日同様に綺麗なメイクを施されていて、とても還暦とは思えないと不謹慎にもSEXを想像してしまいました(汗)

決して奥様の裸もSEXする姿を覗いたわけではありませんが、しかも言葉にならない喘ぎ声だけしか聞いてないのに・・。

長野夫妻にも聞かれたであろう妻の喘ぎ声でしたが、昨夜は帰宅すると押し殺したストレスを発散するかのように大声で喘ぎました(苦笑)

他人のSEXする声だけでも興奮することを教わった、軽井沢での真夏の夜でした。

大したレポートではありませんが、夏夫のエログはノンフィクションなので盛るわけにはいきませんので・・(汗)



  1. 2017/07/18(火) 09:14:31|
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二元レポートです!

美人ナース美也子との日常メールで非番を知ると、一昨日の木曜日はFには勿論のこと静香にも予告せず久しぶりの見舞いに行きました。

朝食と回診の時間は以前に静香から聞いていたので、夫婦の淫行を楽しむ時間を狙っての意地悪な見舞いです(苦笑)

Fの為、静香の為にと人妻シリーズの官能小説を土産に・・。

不能な夫のFには役勃たずでしょうが官能小説をヒントに静香を責めて頂けたら、あとは夏夫が彼女を淫靡な世界にエスコートしましょう!



個室(病室)の前で聞き耳を立てるも夫婦の会話は聞こえないのは、淫行に声を押し殺しているのかと嫉妬してしまいました(汗)

ノックをするもレスポンスはなく、雑音も耳に入らないほど淫行に集中しているのかドキドキします。

少し間を空けて再びノックをしようとしたときにドアが開き、危うく拳で静香のバストを叩くところでした(苦笑)

『na・tsu・o・・(汗)』

夏夫を見て名前を口パクする静香はマスタード色のサマーワンピース姿、こんなことがあってもワンピースの裾を下ろせば淫行はバレないと考えた装いです。

普段から綺麗にセットしているショートヘアに一寸の乱れを見逃さないと、黙って病室に招き入れたから余計に怪しまれそうでした(汗)

不完全燃焼に不機嫌な顔はしないFですが、久しぶりの挨拶に静香のオマンコを触れてたと思われる手を差し出し握手をします。

〝マズい・・〟と思ったのは静香で、握手した指で鼻をかくようにして匂いを嗅ぐ夏夫を見て赤面してました(苦笑)

レンタルテレビの横に置いたファブリーズも散布しなければ役立たず、淫臭が漂っていたのは夏夫の被害妄想と言いますか考え過ぎでしょうか(汗)

見舞いでFの顔を見るのは久しぶりなら静香と逢うのも久しぶりで、彼女のテンションが上がるはずも大人しいのは淫行を邪魔された理由なのかも・・。



本人らを前に夫婦の淫行を想像すると肉棒が奮い勃ち、Fの見舞いなど早く切り上げたくなりました。

会社に行くと白々しい嘘をつき帰り支度をする夏夫に、クルマなら途中にあるクリーニング店まで乗せて欲しいと静香まで白々しく言います(笑)

妻を不完全燃焼のまま帰したくなかったFでしょうが、不完全燃焼だったからこそ静香は早く病院を出たかったはず。

駐車場に止めたクルマの車内温度は半端なく暑いと、Fが遠目で見ている可能性もあるというのに静香は助手席でワンピースの裾を持ち上げ風を仰ぎました(汗)

思わず股間を覗こうとすると、シートベルトに前のめりを制止されます(苦笑)

『ダメよ、主人が見てるかも知れないわ。』

(よく言うわ・・^^; )

「どちらのクリーニング店に行きましょう?」

夏夫の意地悪に静香はカーナビを勝手に操作すると、静香宅の住所を入力してました(苦笑)



いつものコインパーキングに止めると微妙な距離を保ち、静香が前を歩いて帰宅すると夏夫は20mほど通り過ぎてUターン。

鍵の掛かってない玄関を開けて浸入、勝手知った家屋にリビングへと歩きます。

1~2分の時間差に静香は自らブラジャーを外して夏夫を待つと、着衣のまま抱きつきキスを強請りました。

「キスは(されたのか)?」

「(オマンコは)舐められたんだろ?」

「指では弄られたんだろっ?」

最初の二つには首を横に振ると、最後の質問には首を縦に振って頷き赤面してました。

Fの唾液を間接キスで味わうのは御免ですが、舌を使う前だったと分かり着衣のまま抱擁してキスをします(汗)

ワンピースの肩紐を片方だけ下ろすと大きな乳輪のバストが片パイだけ露わになり、そのまま膝を床につけ他人棒を漁る光景は卑猥でした。



リビングで仁王立ちのフェラチオを堪能してから、主人(あるじ)の居ない寝室に片パイを見せたまま歩きます。

乱れた着衣のままベッドに押し倒し、両手を挙げさせては綺麗な腋の窪みに伸ばした舌を何往復も這わせました。

『シャワー浴びてないから、恥ずかしい・・(汗)』

「舐めてもらってないんだろ?」

『違うわ、暑くて汗をかいたから・・。

心臓に悪いから、あんなドッキリみたいな遊びはしないでよ(泣)』

静香の上半身を隈なく愛撫してから生脚を撫で回し、真っ白なレースのパンティを覗くと片膝に引っ掛けます。

クンニされてないことを信じて、ワレメに顔を近づけ・・。

夫の手淫を否めないと淫臭はキツく、弄られた指と舐められる舌は違うオトコだったから興奮したようです(苦笑)

「同時に二人から責められたいだろう?」

『ううん、同時はイヤだけど・・夏夫に犯されてるのを主人に見せたいわ(汗)

あっ、夏夫・・最高よ・・あぁ、もうイッちゃう(泣)』

Fの手淫が前戯になったかと思うと嫉妬しますが、夏夫の舌戯でアクメを迎えたことに優越感を得ました。



こうして静香の不完全燃焼は解消され、夫にはない勃起した他人棒を呑み込みます。

病室では夫の舌戯と手淫に悶々して帰り、自宅では夏夫とFに買い与えられたバイブやディルドで慰める静香でした。

決して立派とは言えない夏夫の肉棒も、不能な夫のモノを見慣れてれば逞しく見えることでしょう(苦笑)

無いもの強請りに射精の瞬間を見たいと言い出し、静香のアクメを追いかけ寸前に抜いて見せてと・・。

騎乗位で寸止めされると体位を入れ替え、仰向けに寝た静香を正常位で犯します。

困ったような表情のアヘ顔を眺めては腰を振ると、膳場◯子を犯しているようで夏夫は我慢の限界を迎えました。

他人棒を抜くと静香は両肘をついて上体を起こし、顎を引くと射精の瞬間を見て自らの下腹部に飛んだ精液を指で伸ばします(汗)

『凄い・・私の身体に興奮してくれたかと思うと・・嬉しくて涙が出そうよ(泣)』

夫のFとディルドが相手では射精がなく、静香にとっては稀少な体験と改めて知ったことでしょう。

★ ★ ★

昨日の淫秘書は自らコスプレをリクエスト、先に帰ってセーラー服に着替えて待っていたいと言い出しました(汗)

夏夫的には昼間会社での装いがお気に入りでしたが、セーラー服姿の久美も似合うのでOKします。

真っ白なノースリーブのシルクブラウスに玉虫色と言いますか、光沢があるボルドー色のマイクロミニに極薄な黒ストにハイヒールで仕事してたから・・。

あまりのスカート丈の短かさにパンストは仕方ないも、夏夫の前では不本意だったのかセーラー服を着たいと言いました。

ただパンストが暑かったのかも・・(笑)

『今朝家を出て直ぐにすれ違った男性に目で犯されて、何人もの視線を感じたからパンチラしてないか一度帰って鏡を見ちゃったわ(汗)』

それでも着替えて来なかったのはパンチラは確認出来ず、夏夫を悩殺するにはこれしかないと思ったことでしょう(苦笑)

極薄のパンストだけにパンティはハッキリ見えると、同じ真っ白でも久美のは超ハイレグでした。

パンストの上からカリカリ引っ掻くと、爪のバイブがモロに伝わり内股で夏夫の手を股間に挟みます。



お気に入りの装いでオフィスの淫行を楽しんでから、20分ほどの時間差で会社を出ると久美のマンションに歩きました。

50mほど手前で久美のメールをキャッチ、もう着替えたから早く来てと・・。

合鍵でエントランスを潜り玄関を開けると、恥じらう乙女のようなセーラー服姿のJKが立ちすくんでました。

やはりセーラー服は夏物に限ります!

黒いパンストを濃紺のハイソックスに履き替えては、自ら制服のスカートを捲りパンティは穿き替えてないことをアピールします(苦笑)

恥じらう姿をスマホのカメラで記念撮影、顔を背けるとJKモードにスイッチが切り替わっていたのが分かりました。

ベッドに並ぶように座りキスをしながらバストを愛撫、ノーブラに制服を着たから乳首の位置を一発で当てます。

しかし自らセーラー服を志願とは何があったか気になりましたが、出勤途中に明らかに遅刻かサボりと分かるJKとすれ違ったとか・・。

久美はレズに興味はないのですが、そのJKが美少女で可愛かったことから男子生徒との淫行を想像したと言います(苦笑)

自分もまだまだイケてると対抗心を燃やし、夏夫を悩殺したかったようでした。



記念撮影と愛撫を済ませてからベッドに上がると、夏夫を全裸にして久美はセーラー服を着たまま淫行に及びます。

コスプレ用の安っぽいセーラー服とは違い、リアル制服だけにスカート丈は膝が覗けるほどでした。

いきなりの69で肉棒を咥えてはヒップを向けると、セーラー服だけに邪魔とは思わないプリーツスカートを捲りパンティを下ろします。

ヤリマンJKのアナルに舌を挿れて擽れば、肉棒を咥えて声にならない喘ぎ声を聞かされました。

それでも久美はスカートが邪魔と思うと自ら脱ぎすて、セーラー服の上着のハイソックスというエロい姿を披露します。

自然な流れで背面顔面騎乗位となり、ハイソックスの踵をつけM字開脚で顔を跨いではヒップを落としました。

夏夫の曲げた膝を掴んで身体を安定させ、自らの都合に合わせるようにして舌を探し擦りつけます(汗)

『今朝の子も・・あぁ、高校時代に夏夫と逢ってたら・・。』

紺地に白線のセーラーカラーを眺めながら、アナルを舐めてはクンニして制服姿の久美に手コキされました。



久美は跨ぎ直すと御対面の騎乗位で肉棒を呑み込み、夏夫の手をバストにエスコートしては愛撫を強請ります。

こんなエロカワなJKなら、同級生は勿論のことエロ教師に淫行を迫られること間違いありません(汗)

久美が言う現役時代に夏夫が逢ってたら、東京都の条例を違反してでも性教育を教えてあげたはずです。

妻と楽しんでも同じ感想ですが、セーラー服にパイパンは本当にお似合いだから・・。

ここで余談ですがエログで紹介したことがあるか覚えてませんが、夏夫が高校生のときに隣町のJKと制服姿でSEXしてました。

そのときの彼女は後に芸能界デビュー、今は業界を引退してますが暫くはテレビで見てはオナってたことがあります(汗)

名前は明かせませんが地元では有名な不良で、彼女と遊ぶときは最近の淫行とは逆にセーラー服の上着を脱がせプリーツスカートだけで楽しんでました。

ロリには全く興味のない夏夫ですが、セーラー服のコスプレが好きなのは彼女のせいもあると自己分析します(苦笑)

貧乳でしたがフェラチオが上手く、セーラー服の下にはいつも大人びたセクシーなパンティを穿いてたことだけ教えておきましょう。



さすが自らがリクエストしただけあって、セーラー服姿での淫行(SEX)に燃えてた久美です。

セーラー服姿で居酒屋に行くわけにはいかないと、昼間の装いに着替えさせて飲みに行きました(苦笑)

これで夏夫のスイッチは入りっ放しとなり、久美を自慢げに連れ歩いたから彼女も御機嫌となり再びマンションに戻ってSEXを・・。

一日にJKとOL(秘書)を犯すと、お得な気分の一日でした(笑)


今日は妻とドライブがてら買物に行く予定ですが、たまには夫婦でラブホもいいかなと勝手に思ってます。


  1. 2017/07/15(土) 08:15:10|
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姉は娘(汗)

やはり日本は狭かったと・・今日の体験レポートは、ひょんなことから元セフレの母親とSEXすることになった報告です(汗)

もう7年前になりましょうか、3シーズン(一年弱)ほどキャバ嬢の知子とセフレの関係にあった夏夫でした。

当時の知子は19才で、母親が18才の時に出来ちゃった婚で生まれたとか・・。

知子は年令の割には色気があり、(美人か否かは、賛否両論ありましょうが・・)元オセロの中島知子に似た人気の美人キャバ嬢でした。

大人びた知子と若い母親だけに街を歩けば、親子というより姉妹に思われることが多かったようです。

そんな知子とSEXをしてラブホを出ると、彼女のスマホ(ガラケーだったかも・・)が鳴り母親からの電話でした。

これから母娘で外食しないかという内容のようでしたが、知子は勝手に夏夫も一緒ならOKと返事をします(汗)

父親より年上の夏夫を何て紹介するつもりか聞けば、あっさり店の客(一度しか行ってませんが・・)で今は彼氏だと言うから呆れてしまいました。

3シーズンでセフレの関係を解消したのは、知子はセフレの分際で異常なほど嫉妬深く危険を感じたことが原因です(汗)

『ママも夏夫に逢いたいって・・(笑)』

母親と待ち合わせたのが夏夫の会社から2キロほどという街で、翌朝取りに行けばいいかなとクルマはコインパーキングに一泊させました。

★ ★ ★

『よくいらしてくれたわ・・夏夫さんでしたよねっ、知子からは大変お世話になってると聞いてます。』

知子は父親似らしく母親は伍代夏子似た和風美人で夏夫は一目惚れ、娘の色気は母親譲りと分かりました。

このあとは母親を夏子と呼びましょう。

『あら二人ともスッキリした顔して、ナニをしてきたかバレバレで羨ましいわ(笑)』

夏夫には礼儀正しく挨拶するも、娘にはキツい言葉を掛けてた記憶があります(苦笑)

知子がパパはと聞けば・・。

『どうせキャバクラでも行って、帰ってくるのは夜中じゃない(怒)』

そのキャバクラに勤めるのが娘の知子で、そこに通ったのが夏夫なんですけど・・(^^;;

この親子は夏夫のプライベートの話題に一切触れないと、父親の愚痴を並べるだけでした(苦笑)

下ネタと明るい話題になって見せる夏子の目を細める表情が堪らなくセクシーですが、ヤキモチやきな娘の知子が邪魔にさえ感じます。

★ ★ ★

あれから7年・・先週の水曜日に燿子を店に送って行くと俳優座の脇道にあるコインパーキングにクルマを止め、例のマニア御用達というSMグッズショップに立ち寄りました。

意味もなく二日後の淫秘書にアナルを責めたくなり、妻と揃いの専用バイブを買って駐車場に歩きます。

駐車料金を精算していると賑やかな熟女三人が背後に並び、お先にと会釈をしたとき熟女の一人が夏夫の名前を呼びました(汗)

暗闇の中で直ぐに誰か分からないと、他の二人がオトコ(夏夫)に声を掛けたから誰々と気にします。

『娘の元カレよねっ(笑)』

この言葉と伍代夏子に似た正統派美熟女を見て夏子と気づき、せっかく精算したというのに立ち話すると車輪止めが再度上がってしまいました(汗)

これも何かの縁・・というよりこのチャンスを逃す手はないとばかりに、二人の前で堂々連絡先を交換してと言います。

知子は四年前に結婚して一昨年に出産、19+18+7=現在44才の夏子はオバアチャンになってました。

熟女三人はミッドタウンを散策してから食事の帰りらしく、夏子が助手席に座り友人のクルマで帰ります。

★ ★ ★

翌朝にスマホを立ち上げると夏子からのメールをキャッチしていて、友人二人が夏夫を紹介してとしつこかったと言います(苦笑)

『(前略)娘と姉妹になるのはダメよって言われたけど、お食事ぐらいは御誘いしていいかしら?』

翌日は木曜日とあって、ローテーションの谷間でしたが・・。

『オバアチャンになっても女の子だから、金曜日以降が都合いいわ。』

何度も言いますが〝夏夫のエログ〟はノンフィクションです、これでは生理が終わってからと解釈するしかありません(汗)

週末というわけにはいかないと、昨日のアポとなりました。

★ ★ ★

淫秘書にアナルバイブを買ってあげたことを言うと、金曜日の出勤前に腸内洗浄をしてランチ抜きで過ごす久美でした(苦笑)

空腹でSEXに集中出来ないと困るので、外出直帰を命じると16時には帰宅させ夏夫も30分ほどの時間差で追いかけます。

意地悪く先に食事するかと聞けば、SEXを選択する淫秘書でした。

大判のバスタオルをベッドに二枚敷き、全裸になった淫秘書を四つん這いにさせ舌と指でアナルを解してあげます。

それまでの淫行は、長文レポートになるのでカットします。

久美のストックしてあったローションをサラダボウルに入れた水で薄め、括約筋が柔らかくなったところでアナルバイブを・・。

『待って・・ゆっくり・・。』

妻と揃いのアナルバイブといっても我家には専用バイブが複数あり、久美に用意したのは赤い尖端が細いモノでした。

根元に行くほど太くなり、尖端は小指ほどの細さで少しずつ侵入します。

バイブ機能はないので、アナル専用のディルドと言った方が正確かも知れません。

久美に言えば調子に乗るから言いませんが、こんな可愛い顔をした淫秘書がアナルバイブを呑み込む姿は堪らなく興奮させられました。

本人が気にする宿便の付着はないと、夏夫的には不満が残るもトラウマになっても困るのでヨシとします(苦笑)

★ ★ ★

夏子のレポートに戻しましょう。

真っ白なノースリーブのワンピースにナチュスト姿は、見るからに〝The Hitozuma〟です!

機会があったら覗こうと思っている熟女キャバクラにでも居そうで、娘の知子よりも美しくセクシーでした。

44才という年令に肌を気にしてか夏子のリクエストで天麩羅を食べると、ソープ嬢が肌の乾燥を気にして脂っぽい食事を好むと聞いた話を思い出します(苦笑)

もし干からびているなら、潤わせてあげましょう。

先を急ぎます(汗)

★ ★ ★

ワンピースの裾は膝が見える程度でパンチラは期待出来ませんが、ボディコンシャスなだけに身体のラインは見事でした。

トイレに立ったうしろ姿を視姦するとパンティラインが見当たらず、もしかしてと期待してしまいます。

たしか7年前に知子と三人で飲んだとき、彼女が母親に夏夫の性癖やプレイの好みを暴露してた記憶も・・(汗)

もっとも夏子が記憶しているとは思えませんでしたが、娘の下着を見てたならと期待してしまいました。

夏夫は当時を記憶していて不仲な夫婦でもレスではないと、SEXの時だけは愛され性の捌け口に扱われてると愚痴っては娘が同情していたのを覚えています。

話は早く、食後はラブホに直行・・。

『知子には内緒よ(汗)』

あれから知子には一切連絡してないことを言うと、安心した表情を浮かべ腕を組んで歩き出しました。

★ ★ ★

『家を出るときに(シャワーは)浴びたけど・・。』

シャワーを浴びさせない、第一臭を好む夏夫の性癖を娘から聞いて覚えていたに違いありません(汗)

夏夫が頷くと黙ってストリップを始めると、美熟女のセクシーなランジェリー姿に悩殺されました!

真っ白なワンピースの下は光沢があるローズピンクの下着で、些か弛んだヒップにTバックを食い込ませています。

夏夫がビキニだけになると唾を呑み込み、娘を世話した他人棒の膨らみを見て綺麗な目を潤ませました。

いくら美人でも舌戯の下手な女性は苦手という夏夫ですが、キスは娘より上手く舌を絡ませます。

ブラジャーを外してあげると肉の詰まった感があるバストが露わになり、乳輪、乳首と二段ロケットのようでした。

さっそく生理明けのオマンコ臭を嗅がせてもらうと、第一臭は何が違うか上手く説明出来ないも〝The Hitozuma〟を感じます(汗)

オバアチャン(失礼・・汗)とは思えないほどの濡れ具合、生理明けの因果関係は分かりませんが淫汁は水っぽさはなく粘液に近いものがありました。

★ ★ ★

「不仲でも営みはあるぐらいだ、旦那と同じように喜ばせてもらおうか(笑)」

『主人とは・・。

お酒に酔って帰ってきては乱暴に脱がされ、挿れたら勝手に腰を振って犯されているだけだから・・(泣)

私こそ娘にしてあげたように、エッチなことをしてもらいたいわ。

あぁ、そんなに優しく舐められたら・・。』

「知子もクンニは好きで、舌だけで何回もイッてたよ(笑)」

『えっ・・娘も・・。』

夏子を四つん這いにしてはヒップを突き出させると、丸見えになったアナルに舌を挿れて擽りました。

『イヤっ、恥ずかしい・・(泣)』

「旦那にも舐めさせているんだろ!」

『ないわっ、主人はアソコも舐めてくれなくて私が舐めてあげるだけよ(泣)』

夏夫のビキニを脱がせると娘も知らないパイパンの他人棒を見て、珍しそうに目を細めては握り唾を呑み込みます。

許す間もなく鈴口に舌を伸ばしチロチロ、夏子も小顔だけに肉棒が立派に見えました(苦笑)

★ ★ ★

オーラルで完全にスイッチの入った二人で、このあとは娘の知子が淫らだったのも母親譲りだったと分かります。

たしか知子だったと思いますが、親のSEXを覗いてしまいイラマチオされる母親の姿に興奮してオナったことがあったとか・・。

御主人がクンニをしてくれないのは事実のようで、慣れない顔面騎乗位でオマンコを舐めてあげると髪を振り乱し狂ってました。

普段は犯されている夏子ですが、昨日は騎乗位で跨いでは夏夫を犯すようにして激しく腰を振ります。

下から伸ばした手で肉の詰まったバストを揉むと乳輪が鬱血、やや赤みを帯びた茶褐色の二段ロケットが突き出ました。

夫婦では正常位の一本やりらしく、騎乗位では縮れたショートヘアに埋もれた他人棒の結合部を覗き込んでは、何度も天を仰ぐを繰り返しセクシーに喘ぎます。

夏夫の執拗な愛撫に愛を感じたらしく、御主人とのSEXではほとんど得られないというアクメを迎えてました(汗)

娘と姉妹になったことを後悔してないどころか貪欲になり、結婚26年目にして他人棒に目覚めた夏子です。

そんな夏子の気も知らない夏夫は、不謹慎にも人妻となった娘の知子を交えての〝親子どんぶり〟を夢見てしまいました(苦笑)

★ ★ ★

サプライズな再会に夏子のポジション(ランキング)は上位に割り込み、セフレの関係が短命だった娘より長い関係を希望します。

一緒にシャワーを浴びれば献身的な夏子で、御主人ともと思えば夫婦で風呂に入ることはないとか・・。

他人棒にボディソープを泡立てながら手コキしては、洗い流して仁王立ちのフェラチオを披露すると夏夫の全身に舌を這わせてました。

夏夫の性感帯をチェックするように・・。

手コキしながらの会話では下着やプレイの好みを質疑応答、夏夫に好かれようとする努力が見えて愛おしくなります(汗)

二人でデートしてSEXするときは最愛のパートナーだと約束すると、夏子は切れ長の目を潤ませ笑みを浮かべてました。

色気と淫らさは母親譲りの知子(娘)と分かりましたが、意外にも嫉妬深いのは父親譲りらしく帰宅は遅くなれないと言います。

それでもまだ時間があることを確認すると、ベッドに戻ってサービスタイムのギリギリまで愛し合いました。

★ ★ ★

今朝は起きてみると夏子のメールをキャッチしていて、来月に里帰りする娘とメールで話したと言います。

御主人の愚痴に付き合わせると浮気を勧められたから、思わず夏夫のことをカミングアウトしたいと思ったというから呆れた親子でした(苦笑)

離婚を勧めるのは分かりますが、浮気を勧めるとは・・(^^;;

次のデートではヌード撮影を約束、夏子はセクシーな下着をつけて臨むと断ることはありません。

娘と撮った写真も見たいと言われましたが、親子と言えど流出するわけにはいかず破棄したと誤魔化しました(汗)


こんなことがあるので、種子は少しでも多く撒いておくことでしょう(笑)





  1. 2017/07/11(火) 09:01:31|
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暑すぎます(汗)

金曜日に麗子のメールをキャッチすると、彼女のオフと夏夫の予備日(基本禁欲日)を利用して昨日は久しぶりにデートしました。

昨日の東京は35°の猛暑日(汗)

朝から気温は上昇すると待ち合わせ場所に向かう道中、街ゆくOLの薄着が目立ち絶好の季節と余所見運転してしまいます。

オフとあってスーツを脱ぎすてた麗子は、バストを立体に見せる光沢があるサンドベージュのノースリーブに、ブラウン系でエスニック柄のロングタイトとセクシーでした。

GWは仕事で連休をズラすと、先月ハワイに行ったとかで小麦色の肌が似合う装いです。

タイトスカートはフロントに大胆なスリットが切れ込み、保湿クリームでも塗っているのか光沢を帯びた生脚が覗けました。

ブラウンのヒールがあるミュールの爪先は、マニキュアと揃いの真っ赤なペディキュアがプリティでもありセクシーです。

助手席に座るとスリットを割る美脚が気になり思わず太腿を撫でると、もっと気になるのがパンティでした(汗)

シートベルトが谷間に交差すると天然エアバッグのようで、よくよく見るとブラジャーはカップレスなのか乳首の位置が分かります!

『夏夫に逢ったから(乳首が)勃っちゃったけど、逢う前は勃ってなかったから分からないはずよ(笑)』

触れてもないのに、そんなものか?・・(¬_¬)

★ ★ ★

ラブホに着くとクルマを降りるときにスリットが開くも、(パンティが)見えそうで見えないのが堪りません(汗)

部屋に入るなり立ったままキスをすると、ハワイで買ったという些か香りのキツいガムを口移しされます。

愛し合っているからこそ出来る行為で、こんなこと(口移し)でオンナは喜ぶから単純でしょう(笑)

もっとも夏夫に移ったときは、ほとんど味がありませんでしたけど・・。

キスをしながら立体感のあるバストをトップスの上から揉むと、重みまで手先に感触が伝わりました。

麗子はランバダを踊るかのように身体を密着しては、夏夫の太腿にスリットを割った股間を擦りつけます。

まるで久美が好きな角オナニーみたいに・・。

夏夫のスーツを汚してはいけないと思ったのか一度身体を離すと、洋服を脱がせてビキニだけとなった太腿に再度擦りつけました。

★ ★ ★

サンドベージュのトップスを脱がすと、ダークブラウンのブラジャーはやはりカップレスでガーゼのように乳首が透けてます。

これではポジションが一目瞭然でした(汗)

Gカップでロケット型のバストですが、ブラジャーに押されてボールのようになってしまったのです。

勿論パンティはセットでダークブラウンのシースルー、これがまたTバックでもGストリングスだから涼しいことでしょう。

ブラジャーを外してあげると水着の跡が艶かしく、エスニック柄のロングタイトでトップレス姿には悩殺されました(汗)

上唇の裏を舐める仕草は相変わらずエロく、仁王立ちになるとビキニを脱がされ他人棒を咥えられます。

アップにした髪を掴むと肉棒を喉奥に押し込んでは、合意を得たイラマチオの気分を味わいました。

★ ★ ★

パウダールームに連れて行くと二人で鏡に向かって立ち、洗面台に手をつく麗子の背後に回ります。

『夏夫は(鏡プレイが)好きねっ(笑)』

背後から伸ばした手でロケット型のバストを揉んでは、スリットを割ってパンティの中に手を入れました。

『(鏡を)見てっ、ヤらしいわ。

イヤーん、エッチな音が・・(泣)』

言うまでもなく麗子は手淫で最初のアクメを迎えると、昨日も夏夫の背後に回って手コキします。

『この涙(我慢汁)は悲しいから、それとも嬉しいからかしら(笑)』

鏡プレイになるとサディスティックな顔を見せる麗子で、女王様の素質があるように思えてしまいました(苦笑)

寸止めにされると肉棒を握られたままベッドに歩き、麗子はスカートを脱ぐとハワイで着た水着が想像出来たから嫉妬してしまいます。

水着の跡から分かったのは前面が三角巾だけでなく、ヒップの焼け具合からTバックのビキニと・・。

「マイクロビキニか、彼氏を喜ばせてあげたなっ(怒)」

『彼は仕事だから、女の子三人で行ったわ。

GWを外して行ったからか意外にビーチは人が少なくて、ちょっと大胆だったけど気にして見る人は居なかったのよ(苦笑)』

是非とも同行したかった夏夫です。

★ ★ ★

久しぶりの麗子はオーラルに時間を掛け、69ではフェラチオしながらアナルを見せつけては夏夫の舌戯に狂ってました。

寸止めを繰り返され夏夫も我慢の限界をオーラルで迎えると、上になった麗子が跨ぎ直して騎乗位で他人棒を呑み込みます。

下から見上げる麗子の恍惚な表情はエロく、迫力のあるGカップのロケット型バストを大きく揺らしてました。

腰を振りながらアップにした髪を解き、舌舐めずりしては上唇の裏側を舐める仕草に暴発してしまいそうです(汗)

「エロい口だな、堪らんよ。」

『うふっ、麗子のお口でイキたい?(笑)

でも安全日だから・・あっ、夏夫・・(泣)』

夏夫のパートナーらに危険日はないのか、もっとも中出しします好む美女らは安全日だから誘惑してくるのでしょうが・・(^^;;

麗子は真っ赤なペディキュアを塗った両足の踵をつけM字開脚で跨ぎ直すと、夏夫と手を繋ぐようにして腰を沈めたり浮かしたりとカリ首の引っ掛かりを楽しみました。

これには麗子も気持ちいいと申しますが、寸止めを繰り返された夏夫の肉棒は脈を打ち始めます。

再び前屈みで膝をつけた麗子は他人棒を深く呑み込み、自らバストを揉み出すようにしてリズミカルに腰を振ってました。

『あっ、イク・・。

夏夫も我慢しないで・・一緒に来てっ(泣)』

肉棒を力むと腰の動きが止まり、搾り出すようにオマンコを何度も締めつけられ目を閉じて脈を感じてます。

『久しぶりに興奮しちゃった(照)』

仰向けに寝た夏夫に身体を預けると裸体を重ね合わせ、Gカップのバストをクッションにしてはキスを強請りました。

★ ★ ★

ルームサービスで軽食にビールとインターバルを置いてから、サービスタイムの終了まで愛し合います。

局部シャワーを浴びてから午後もパウダールームで楽しむと、鏡に背を向け洗面台に麗子がM字開脚となり必然的に開くアナルを指で弄ってから中腰でクンニしてあげました。

夏夫の肩や背中に爪を立て泣き叫ぶ美人OLの麗子、鏡に向かって振り返らせてはアナルを舐めてあげます!

鏡に手をつき恥ずかしい姿を見ては淫行を覗くと、夏夫にアナルを舐められながら片手でクリトリスを弄ってました。

『私、おかしくなりそう・・本当に気が狂っちゃうわ(泣)

あぁーん、もうダメーっ(泣)』

アタマを鏡にぶつけたのは愛嬌で、麗子は自分の逝き顔を眺めながらアクメを迎えます。

さらに洗面台から下りると、立ちバックで犯されてました。

麗子の淫汁塗れとなった他人棒を咥えると、不思議なことに正面で覗けるも鏡でフェラチオの様子を見て興奮する夏夫です(苦笑)

夏夫は体調が良かったのか、鏡の前で精飲してもらいました(汗)

〝うんうん、むふむふ〟と首を傾げながら、最後の一滴まで残すことなく鈴口を綺麗にして飲み干してくれます。

思い起こして見るも夏夫のパートナーで吐き出した美女は皆無、飲み干したあとに舌を出すのがルーティーンだから笑えました(苦笑)

しっかり口を濯がせ、そのあともベッドで・・。

★ ★ ★

この季節は日が長く18時前は日没まで時間が掛かり、このまま別れづらいから困ります。

飲みに行くのもクルマでは・・。

『彼とは休みも合わないし、別れた方がいいかなぁ・・。』

麗子の独り言を聞こえないフリしました(汗)

『次はウチに来ない?

狭いけどベッドはあるわ(笑)』

「彼氏と別れたら考えるよ(汗)」

『何よ、聞こえてたんじゃない(怒)』




ぼちぼち、隠れ家に行ってきます!





  1. 2017/07/04(火) 12:28:29|
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プロフィール

夏夫

Author:夏夫
性別:肉食系♂(笑)
趣味:SEX
仕事:CEO
婚歴:バツ2
好きなもの:妻とSEX
嫌いなもの:高所恐怖症
性癖:第一臭を好む匂いフェチ
好きな体位:69、騎乗位、背面騎乗位、顔面騎乗位、バック
好きなプレイ:オーラル、SM、ハメ撮り、相互オナニー鑑賞
女性の趣味:熟女、人妻、お水、セクシー系
苦手な女性:AKB、メイドカフェ系、ブリッ子

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