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夏夫のエログ

SEX依存症ともいえる夏夫のノンフィクション日記です。

シートベルトの警告灯が点滅しっ放しだから・・

墓参りでも夏夫を挑発することを忘れない妻は、御先祖様の前で膝を曲げ手を合わせながらパンチラしてました(汗)

義母が順番に(御先祖様に)挨拶なさいと言うと、夏夫のあとに妻が・・。

暮石の後ろに立っていると、夏夫の前では警戒心がない妻の股間が気になります。

妻の背後には義母が待っているので露骨には覗けませんでしたが、黒いワンピースはシックでありながらミニ丈でサテンピンクのパンチラを見逃しません!

義母が見てないところで夏夫に擦り寄っては股間に手を伸ばし、御先祖様には一度が肉棒には何度も挨拶してました(苦笑)

「あなた達って御先祖様の前でもイチャイチャしちゃって、本当に仲良しねっ。」

『ママだってパパが生きてたときは、人前でもイチャイチャしてたって叔母さんに聞いたことあるわ。』

親子の口撃に、血筋は争えないなと・・。

★ ★ ★

喪服にも使える黒いワンピースはロングスリーブと首まわりが透け、黒いストッキングとハイヒールが(喪服)フェチな夏夫には堪りません。

義母だけに夏夫は遠慮があるも、妻は実母に食事を誘われて次の予定があるからと断わりました。

次の予定って・・???

実家に義母を送り届けると二人きりになった車内で、母親譲りのイチャイチャしたがる妻です(苦笑)

「あんな嘘(次の予定)を言って(義母が)可哀想に・・。」

『嘘じゃないわ、たまにはラブホテルに行きたいもの(照)

それにタクシーでも直ぐの距離よ、いつだって(実家に)帰れるわ。』

ラブホって・・聞いてないけど・・(汗)

自宅マンションを通り過ぎると、夏夫の通い慣れた新宿(歌舞伎町)とは逆方向の某所にクルマを走らせました。

★ ★ ★

妻も妻なら夏夫も夏夫で、SEX依存性は否めない夫婦です(苦笑)

ふと思ったのは今更ではありますが、童貞を失った中3の頃よりも(SEXの)頻度が多い夏夫でしょう。

これもセクシーな美人妻と、エロいパートナーのおかげでした。

妻は勿論のこと、夏夫も初めて行くラブホでしたが、中々綺麗でお気に入りの一軒となりそうです(苦笑)

パールのネックレスを外す妻の背後に立つと、ワンピースの背中にあるファスナーを下ろしてあげました。

ワンピースが腰あたりで止まると、サテンピンクのブラジャーが大きな谷間を作ってます。

凡人には意味不明・解釈不能かも知れませんが、ここでもしハイヒールを脱いでなければ、またまた着衣プレイになったことでしょう。

★ ★ ★

二人で下着姿になると初めて行ったラブホを探索するのは、ドコで何が使えるかを考えるからでした。

夏夫の手を引いて妻が立ち止まったのはパウダールームで、清潔感の溢れる空間に大きなミラーは使えそうです。

ブラジャーのホックを外してあげると、洗面台に手をつき鏡越しに恍惚の表情を見せる妻でした。

決して作り物ではない天然の美巨乳を揺らすと、Tバックの食い込んだヒップを突き出します。

妻は俯いた髪を片手で搔き上げると、ミラーに向かって舌舐めずりする表情がエロいから・・。

サテンピンクのパンティを頬擦りして淫臭を嗅ぐと、たまにミルクの香りがするのは気のせいでしょうか。

ヒップからパンティを脱がすと、毎日見慣れたヘアのないオマンコは不思議といつ見ても新鮮です。

立ったままで妻の視線は45度の下方に注がれ、ミラー越しに夏夫の手淫を覗いては仰け反りました。

中指の腹で無毛のワレメを叩いてはなぞると、ピチャピチャという卑猥な音がパウダールームに響き渡ります。

『もうダメっ、欲しい・・(泣)』

妻は身震いすると振り返り、パウダールームの床に跪くと夏夫のビキニを下ろしては肉棒にキスしました。

見下ろせばフェラチオする様子を直接見れるのに、何故かミラー越しに見たくなるのは不思議です(苦笑)

★ ★ ★

夏夫の手ではなく肉棒を引いてベッドに移動すると、夫を仰向けに寝かせ定番の顔面騎乗位でクンニを強請りました。

・・というより妻は自らの指でクリトリスを弄ると、夏夫にアナルを舐めさせます。

些か無理があると顔を跨ぎ直し、夏夫の顔にヒップを向け背面騎乗位のようにしてアナルを開閉させました。

そのままで倒れ込むと69となり、夏夫は顔を動かさなくても妻は肉棒を咥えたまま腰を振ります。

アナルとクンニで小刻みな痙攣(アクメ)を見逃さないと、再び振り返っては股間で肉棒を探しあてM字開脚で腰を落としました。

結合部を覗き込んでは天を仰ぎ、視線を行ったり来たりさせては喘ぎます。

しっかり肉棒を咥えこんでいるのに、自分の目で確かめようとするのは妻に限ってのことではありません。

「見えるか?」

『う、うん・・夏夫の(肉棒)が突き刺さっていて、ヤらしい(泣)』

「オナニーするときも見るのかい?」

妻はオナニーするときに騎乗位を想像することが多く、M字開脚や膝をつけての開脚でディルドを使うのが定番と聞いていました。

『そっ、そうよ、恥ずかしいけど覗いちゃうわっ(恥)』

結合部を覗き込むときに顎をひくようにしては、半開きする口から真っ白な前歯の下だけ見せる表情がエロいんです。

★ ★ ★

我が家とは比べものにならない大きなバスルームでは、指名ダントツ、人気ナンバーワン間違いない泡姫になり、ローションを使ってのマットプレイを披露しました。

アメニティグッズにあった白いヘアバンドで前髪を上げると、オデコを出した妻もセクシーです。

夏夫をバスタブに座らせては跪き、両手で美巨乳を寄せては肉棒を挟みパイズリまで披露してくれました(汗)

『気持ちいい?』

「あぁ、最高だよ。」

『良かった、私も気持ちいいのよ(笑)』

妻がパイズリに気持ちいいというのは、正確には自分も興奮しているということでしょう。

『挿れてもいいでしょ(汗)』

夏夫を再びエアマットに仰向けで寝かせると、ローション塗れの肉棒を手コキしてから騎乗位で呑み込みました。

二人のローションで濡れ光る裸体が、バスタブの中でレインボーカラーで放つ照明に照らされます。

ローションに滑らせ腰の動きが忙しくなると、夏夫の(我慢の)限界に合わせるようにして妻もアクメが近づいたことを訴えました。

★ ★ ★

ラブホを出たとき外はもう真っ暗で、助手席の妻は夏夫の肉棒を取り出し手コキで余韻に浸ります(汗)

祭日の夜間とあり渋滞がないと、より大胆な行為をする美人妻でした。

信号待ちで電動シートを少し下げると、妻はシートベルトを外して肉棒を咥えては顔を上下させます。

小顔の妻だからハンドル操作も可能な行為で、自宅まで信号三つのところでようやく肉棒を仕舞いました(苦笑)

これで打止めになる夫婦ではないと、外食をしてから自宅で深夜まで愛し合います。

今日と明日は、先週は風邪の為にドタキャンした由香里と燿子を相手にハードな連休明けに・・(汗)


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  1. 2017/03/21(火) 08:02:50|
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SEX依存性の夫婦です(笑)

まずまずの天気(東京はですが・・)で春らしい陽気となった三連休、皆様は如何お過ごしでしょうか。

先週の夏夫は風邪をひき会社を休むと3.11から、土、日、火、水、木、そして土、日と、今日の月曜日も入れると10日間で8日は妻を犯すことになります(汗)

夏夫がエロ好きなら、妻も・・(^^;;

メッチャご機嫌続きな妻です。

幸せな家庭にSEXは大切・・そんなことを改めて感じさせられました(苦笑)

★ ★ ★

我が家には色々なコスチュームが多くあるため、つい妻とコスプレを楽しむことの機会が増えてしまいます(汗)

たしかに何を着させても似合う妻ではありますが、ダントツの美貌だけにコスチュームに頼る必要はないのですが・・。

そこでこの三連休は初心に帰ることにすると(言葉の使い方が間違っているかも・・笑)、一昨日は妻のヌード撮影会を楽しむことにしました。

皆様の中にも奥様や浮気相手の裸を撮影している方が居ると思いますが、最近はデジカメやスマホのカメラアプリの普及で現像を頼むことも必要なければ、鮮明な画像を撮れる便利な時代です。

その昔は同時プリントを依頼して返ってきた写真を見ると、偶然に撮れてしまったパンチラを見つけたぐらいで恥ずかしい思いをしました(汗)

それが今ではパンチラどころかオマンコのアップまで撮って見れるのですから、長生きして良かったと思えましょう(苦笑)

最初の頃はボディラインの崩れない内にとグラビアみたいなポーズで撮られてた妻ですが、今では〝エロ〟をテーマにハメ撮りまで楽しむようになりました。

勿論コスプレでの撮影もありですが、夏夫のお気に入りはオナニーしたり挑発的なポーズのショットです。

参考にしたく、皆様は如何お楽しみかをお聞かせ頂けたら幸いですが・・(^^;;

★ ★ ★

そんなことで連休初日の土曜日、撮影の為に用意した小道具はとくになく〝人妻の誘惑・挑発〟をテーマに楽しみました。

夏夫はテーマを伝えるだけで、あとは妻が勝手にイメージしてアドリブとなります。

夫をエロの世界に誘惑、犯してもらいたいと挑発するにはパンチラが有効と考えたのでしょう。

まだまだ衣替えには早過ぎますが、クローゼットをひっくり返しては真夏の装いで撮影会に臨む妻でした。

小豆色でカットソーのボディコンシャスなミニワンピースはノースリーブで、生脚を露わにした前割れスリットからパールホワイトのパンティが覗けます。

肩をすくめるようにして照れるポーズが堪らなく、思わずカメラを構えるのも忘れて襲い掛かりそうでした(汗)

ただパンチラするだけではないと、立ったまま片手の肘を曲げ、舌を出しては自分で腋を舐めるポーズをします。

目線は自らの腋という表情もエロく、肩幅より大きく美脚を開くと小さなスリットが破れそう。

プライドの高い妻が久美のようにキャバ嬢御用達の店に行くわけがないと、夫の為にネット通販で購入したセクシーなワンピースでした。

★ ★ ★

撮影会はリビングダイニングで始まり、寝室で如何にもというより日常生活での挑発です。

篠山紀信や加納典明みたいな先生方のように話術がない夏夫ですが、妻が勝手にポーズを取るからモデルの素質がございましょう(苦笑)

もっとも夏夫はアラーキー先生を見習っては、真っ赤なビキニ一枚の姿でシャッターを押してましたけど・・(汗)

ボディコンシャスなワンピースだけにパイチラする隙間はありませんが、ノーブラが一目瞭然で乳首の位置が分かりました。

並みのプロポーションなら普通のミニワンピースも、大きなバストが丈を引っ張るから超ミニになるのかも知れません(苦笑)

★ ★ ★

妻はダイニングテーブルに手をつくと、ヒップを突き出してはTバックの食い込みを見せつけました。

勿論ワンピースの上からはパンティラインが見あたらないと、ピチピチ・パツパツなだけに痴漢したくなるヒップです。

カメラを持って360度動き回り連写すると、カメラを放り投げモデルに襲い掛かりました!

妻がダイニングテーブルの角に股間をあてると肩紐を片方だけ下ろしては、自らの手でバストを揉みながら角オナニーの真似事を始めたのです(汗)

美人モデルの過剰な挑発に我慢汁で汚した真っ赤なビキニを下ろすと、優しくも乱暴に妻の髪を掴みイラマチオさせました。

カメラマンのサプライズな行為に嗚咽を洩らすと、内側から肉棒が頰を膨らませてはグビグビ・ジュルジュル・ジュパジュパと卑猥な音を立て咥えます。

★ ★ ★

『プハァ、凄い・・カチカチ・・(泣)』

妻の口から出たのは〝酷い〟ではなく〝凄い〟という言葉でした。

イラマチオに対抗したのは夏夫をソファに座らせると、妻は自らパンティを脱いでソファに立ちます。

ワンピースの肩紐は下ろしたままで夏夫の前に立つと、イラマチオならない強制クンニに出たのでした(汗)

『貴方が濡らしたのよ、責任取って舐めなさい!』

夏夫を貴方と呼ばれては命令口調で言われると、素直に変則的な立ちクンニでオマンコを舐めて責任を取ります(汗)

足元がフラつかないよう美脚の足首を掴むと、妻は夫の汚れたビキニを嗅いでは恍惚の表情を浮かべました。

潤子よ、お前も(フェチ)か・・(笑)

夏夫のビキニを片方の手首に引っ掛けると、両手でオマンコを拡げてはクリトリスを剥いて押しつけます。

自分の手が届かないと・・。

『(足首を掴むのは)片手でいいから、クンニしながら自分で(肉棒を)擦ってみなさい。』

妻は立ちクンニに夏夫のオナニーが覗けないと、無理な姿勢で振り向こうとしてフラつくのは愛嬌でした(笑)

ゆっくりソファから下りるとカメラを手に取り、挑発ポーズを続けながら夏夫のオナニーするのを撮影します。

『ほら見なさい、夏夫のせいでビチョビチョよ。

あっ、ヤらしい・・透明で綺麗な我慢汁が溢れそう(汗)』

夫のオナニーを撮って何に使うというのでしょうか、こんなエロ夫婦に呆れてください(苦笑)

妻のヌード撮影会が相互オナニー鑑賞となり、PCに取り込んだ写真は芸術的なものなどなく卑猥なものばかりでした(汗)

★ ★ ★

そして連休二日目の昨日は・・。

「何時に出かける?」

『・・・。

とくに欲しいものがあるわけじゃないし、夏夫も病みあがりだから連休は家でイチャイチャしてたいわ(照)

欲しいモノは、これぐらいよ。』

天気が良ければ買物に出かけようと言ってたのに、ほぼ同時に起きた妻は肉棒を握っては撫で回してます。

『挿れていい?』

妻の一方的な愛撫で夏夫は触れてもないのに、騎乗位で跨いでは朝勃ちした肉棒を掴み腰を落としました(汗)

夏夫が朝勃ちなら妻は朝濡れで、肉棒をスルっと呑み込まれます。

さすがにナルシストの妻も寝るときはメイクを落とすと、美熟女のスッピンもエロを感じて興奮させられました。

寝起きの掠れた喘ぎ声もセクシーで、閉ざされたカーテンを開けると陽を浴びての騎乗位はエロスです。

メイク前の乱れた髪を掻き上げる仕草、朝から気が遠のくような桃色吐息が堪りません。

★ ★ ★

一仕事?終えたところで、妻がブランチの用意をする間にPCを開き撮影会の写真を整理することに・・。

どのショットを見ても妻のヌードに惚れぼれするも、後半に出てきた夏夫の醜い写真に肉棒も萎えます(泣)

完璧なメイクを施しブランチの用意が出来たと呼びにきた妻は、またもやボディコンシャスな黒にシルバーラメを散りばめたワンピースでした。

古きディスコのお立ち台が似合いそうな装いに悩殺されると、妻は夏夫からマウスを奪い写真をスクロールします。

マウスの指を止めたのは醜い写真で・・。

『あぁーん、ヤらしい!

ブランチより美味しいオカズだわ(笑)』

男性アイドルや二枚目タレントではなく、野獣のような夫の醜い写真をオナネタにするというから変わり者でしょう(苦笑)

妻が立ったまま写真を見入っていると、黒ストの美脚を撫で回しワインレッドのパンティに指を匍匐前進させました。

『(料理が)冷めたら(レンジで)チンするから、ちょっとだけエッチしちゃう?(照)』

まだ三連休の中日だけに時間はあると言い聞かせては、ワンピースの裾を捲ってヒップを触れたままダイニングに行きます。

★ ★ ★

普段から広いダイニングテーブルに並んで座る妻ですが、お茶目に椅子をピッタリつけて触れ合いながらのブランチでした(苦笑)

『明日(今日のこと)だけど、母を連れて御墓参りに行くでしょ?』

そんなことで今日の連休最終日は二人きりになれないと、昨日は楽しみたかったようです。

フォークを持つ夏夫の左肘が妻のバストに触れたから・・。

『イヤーん、エッチぃ。』

不可抗力だというのに、敏感になっている妻の身体は朝からスイッチオンでした(苦笑)

ワインレッドの下着はブラジャーの肩紐とパンティのTが黒で、妻には珍しいツートンカラーです。

しかもパンティはTバックというよりGストリングスで、パイパンならではアナル美人ならではの妻だから穿きこなせるエロランジェリーでした。

ベッドインしたときは既に紐のTは愛液が染み込み、とても下着の役を果たしているとは思えません。

本当に感じやすく、濡れやすい妻です(苦笑)

★ ★ ★

一昨日は夫の我慢汁で汚れたビキニを嗅ぐ妻でしたが、昨日は妻の愛液を染み込ませたGストを嗅いで興奮する夏夫でした。

こんなに小さくなるとは、決して小さいとは言えない妻のヒップでも隠そう(隠しきれませんが・・笑)と伸びる女性のパンティです。

夏夫が子供のようにチューチュー吸って見せると、妻は〝恥ずかしい〟と言いながらも夫の興奮する姿を見て余計に濡らしてました。

肘が当たったときもそうでしたが、昨日の妻はやたらバストが敏感で、騎乗位(顔面騎乗位を含む)では乳房を揉むだけでなく乳首を摘んで欲しいと訴えます。

デリケートな乳首を摘む力加減に気をつかう夏夫ですが、もっと強くと強請りM気質を丸出しにする妻でした(汗)

そこまで言うならとシラけることを覚悟で夏夫はW.I.C(ウォークインクローゼット)に歩き、ニップルクリップを持ち出します。

美乳の巨乳をクリップで飾ると、これで夏夫はオマンコに集中して責めることが出来ました(苦笑)

夏夫の上で妻は乳首をクリップで挟まれたバストを自ら揉み、夫の舌と肉棒に興奮して狂います。

妻を四つん這いにして背後から犯してあげると、クリップを飾るイミテーションの宝石が揺れて程よい力で苛められてました。

★ ★ ★

三連休の最終日、今夜はどんなエロが待っていることでしょう。

夏夫は一度先に出て、いまGSで給油と洗車をしてもらっている間の投稿です。

先に洗車をしていたプリ◯スに乗ったカップル、アラサーほどの彼女が中々の美人だったのは余談になりましょう(苦笑)

では洗車も拭き上げに入ったところで、そろそろ支度が出来ているであろう愛する美人妻の待つ自宅に一度帰ってから、妻の実家に義母を迎えに行きます。


  1. 2017/03/20(月) 09:15:34|
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また熱が・・(^^;;

昨日は出社早々、風紀委員の専務にイエローカードを叩きつけられたという淫秘書の装いは、真っ白なブラウスと黒い織柄の入ったメタリックなワインレッドの超マイクロミニ!

あまりに丈が短いだけにガーターレスではウエルトが覗けるからと、極薄の黒いパンストを穿いてたのは許すしかありません。

こんなエロい洋服をドコで買うのか聞いてみると、キャバ嬢の御用達店だと言うから呆れました(汗)

『結構ヤバいかも・・こんなので椅子に座って接客したら、ハンカチぐらいで隠せないわよねーっ(笑)』

分かっていて会社に穿いてくるから、これが〝エロ〟や〝淫〟のつかない只の社長と秘書という関係なら夏夫も注意することでしょう(苦笑)

行儀悪くデスクに飛び乗って座ると、パンスト越しに真っ白なバタフライのパンティが、パンチラどころかパンモロだから鼻血を噴き出しそうでした。

★ ★ ★

もっとも出勤時はコートで隠してきたと思いきや、ショートダウンを着てきたというから隠しようがありません(汗)

『私、夏夫にパンティ見られると興奮しちゃうの(泣)』

春の訪れに露出の季節かと、夏夫だけでなく久美も楽しみのようです。

もっとも久美のパンチラは、一年中のことですが・・(苦笑)

見られて興奮する相手は夏夫に限定されるはずがなく、街で他のオトコに視姦されても濡らしている淫秘書でした。

★ ★ ★

こんな久美を連れ添って歩くのは優越感というもので、アフター6は人で賑わう場所に連れ出したくなります。

好みはありましょうが夏目三久に似た久美です、それだけでも目立つはずがセクシーな装いとなれば益々視姦のターゲットになりましょう。

残念なのは二人の関係を知らない人間には、せいぜい親子かキャバ嬢との同伴ぐらいに思われることでした(泣)

仕事中にパンストを脱がすのも不自然な行為で、会社ではパンストの上からカリカリ引っ掻くぐらいの淫行です。

それだけでも久美が濡らすには充分でしょうが、どちらかと言えば焦っていたのは彼女でした(苦笑)

「エロい視線が凄いな。」

『うん、夏夫が一緒でなければ怖くて来れないわ(汗)』

近くのオトコより危険なのは少し離れた席のオトコで、角度的にテーブルの下を覗けるから油断は出来ません。

「久しぶりに、電車に乗るか?」

『バカっ、絶対ムリよ!

シートに座っても、座られても覗かれちゃうわ(汗)

これ飲んだら、早く帰ろう。』

★ ★ ★

仕方なく久美のマンションに直行すると、パンストをガーターレスのストッキングに穿き替えさせます。

黒ストのウエルトが覗けると、しばらくは着衣のまま楽しむことにしました。

贅沢を言えば、ハイヒールを履いたままが良かったのですが・・(^^;;

NGとなった痴漢プレイを部屋で楽しむことにすると、久美を立たせたままで洋服の上から手を滑らせます。

左手でマイクロミニのスカートを捲ってはTバックの食い込むヒップを撫で、右手で太腿を撫で回してはウエットなバタフライに触れました。

『ヤらしい手つき・・(汗)』

「触る前から濡らしてるじゃないか。」

『だって・・(泣)』

何て言い訳しようが視姦されて濡らしてたはず、多くのエロ視線に恐怖を感じたのは事実でも夏夫が一緒だから視姦を楽しめたことでしょう。

真っ白なバタフライのTバックを膝まで下ろし、二人で屈むと股間に手を滑らせアナルとオマンコを行き来させます。

「ビショビショじゃないか、ほら指が滑って入っちゃったよ(苦笑)」

『イヤーん、二つ(アナル&オマンコ)を同時に責められたら狂っちゃうわ(泣)

あっ、ダメっ・・。』

M字開脚で屈んでは締めつけようがなく、左右の指を同時に呑み込みました。

夏夫の肩につかまるから二人でフラついてしまうと、夏夫は膝を床につけ二点責めをします。

肩をつかむ手に力が入るとスト脚をワナワナと震わせ、屈んだままでアクメを迎えてました。

★ ★ ★

夏夫を立ち上がらせると久美は自らブラウスのボタンを外し、夏夫のベルトを器用に外すと肉棒を取り出して咥えます。

乱れた着衣での仁王立ちのフェラチオはエロく、実は夏夫、よほど興奮してたようで妻に散々吸い取られたにもかかわらず完全ではありませんが暴発してしまったのです。

咥えていた久美も驚くと、一度口から離すと精液が糸を引いて垂れ下がる様子がエロいから・・(汗)

もう一度フェラチオされたら射精は免れないと思った久美も立ち上がると、ベッドに手をついてはヒップを突き出しました。

白いヒップがエロく、立ちバックで犯します。

不覚にも暴発は避けられないと、着衣プレイで中出しすることに・・(汗)

オマンコにティッシュをあてがいながら言葉を掛けられました。

『どうしたの早いわ、興奮したの?』

昨日の装いでの着衣プレイに興奮したのは否めないと、夏夫は只々頷くしかありません。

★ ★ ★

中出しをしてはシャワーを浴びるしかないと、久美は指で夏夫の分身を掻き出して戻ってきました(苦笑)

『舐めて・・。』

夏夫ばりのストレートに出た久美は、夏夫を仰向けに寝かせ顔を跨ぎます。

まだ分身が残っていて逆流しないか心配になりましたが、クンニをしてしまうと忘れてしまうものでした(苦笑)

淫臭まで洗い流されたのは残念ですが新しい愛液が次々に溢れ出し、ボディソープと愛液のコラボも中々いい匂いです。

クンニを強請るだけあって、夏夫の舌戯に狂う久美でした。

それにしても昨日のスカートはキャバ嬢御用達の店で買ったとはいえ、キャバ嬢も店で穿くには勇気のいるマイクロミニです。

クセになりそう(汗)


  1. 2017/03/18(土) 08:32:49|
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元気ですかっ(笑)

今朝はスッカリ熱も下がり、朝勃ちも確認出来て一安心です!

由香里や燿子にはドタキャンの迷惑を掛けましたが、どこまでもツイてるのは淫秘書の久美です。

これで今日も会社に行かなければ、久美には〝きりた◯ぽ〟を斬り落とされそうですから(苦笑)

★ ★ ★

さて機嫌がいいのは久美だけでなく、平日の三日間をデトックスに努めてくれた美人妻の潤子です。

昨日はマル◯ツ(スーパー)でブランチの食材を買うと、ウエルパ◯ク(ドラッグストア)で怪しげにも見える強壮剤を買ってきました。

発熱のため二日間は下半身だけのシャワーでしたが、妻が買物に行っている間に風呂を沸かして入ります。

シャワーを出ると自分で用意したはずの黄色いビキニが黒にすり替わり、どうやら黒いTバックを穿いて欲しい気分の妻が置き換えたようです(苦笑)

『お風呂なんか入って、また熱が上がるのにぃ。

しかもエッチな匂いも洗い流すなんて、最低じゃない(怒)』

似た者夫婦とでも言いましょうか(苦笑)

★ ★ ★

ブランチを食べ終わると強壮剤を飲まされて、さっさと寝室に行って待ってなさいと言われます。

妻は予告通り夏物のセーラー服を着て、JKのタイツとは違う極薄の黒いガーターレスのストッキングを穿いての参上でした。

掛布団を剥がれると・・。

『色黒の夏夫には黄色も悪くないけど、やっぱり黒いビキニはエッチでお似合いだわっ(笑)』

「潤子こそエロいよ。」

『いくつまで(セーラー服を)着るのが許されることか・・(汗)』

夏夫が思うには妻や結衣、千里あたりなら還暦のセーラー服もお似合いのことでしょう。

あっ、真子も・・(^^;;

★ ★ ★

少しショートカットしますが、セーラー服のスカートを脱いだ上着とスト姿というのも興奮します。

しかも夏夫に黒いビキニを穿かせた妻も黒いTバックを穿いてると、清純なJKとはかけ離れた非現実的な美熟女のセーラー服姿に悩殺されました(汗)

まさか地元でお願いは出来ないと、わざわざ今日は隣街のクリーニング店に行くことでしょう(苦笑)

夏物セーラー服の上着越しに触れるノーブラの巨乳、経験された方はお分かりでしょうが堪りませんねっ。

騎乗位では赤いリボンタイを揺らし腰を振られると、不純異性交遊でJKを犯すというより犯されてる気分になりました(汗)

★ ★ ★

妻は晩酌の食材まで買ってきたから、その後は外出することなくセーラー服姿で日没までイチャイチャ。

二人の体液塗れとなった肉棒を優しく手コキしては、妻の言うエッチな匂いを嗅ぎ咥えました。

夫は体温計を咥えさせられ、妻は肉棒を咥えます(笑)

晩酌をしたあとは再び衣替えとなり、またもや予告通りのチャイナドレスに着替える妻でした。

リビングでテレビを見ているとセクシーなチャイナドレス姿の妻が横に座り、スリットから生脚の美脚を露わにして挑発されます。

熱が上がりそうだったのは、夏夫の指が妻の太腿を匍匐前進したときでした。

チャイナドレスもセーラー服と一緒にクリーニングに出すつもりか、愛液を吸いとる役目のパンティを穿いてないから・・。

前日の白衣に続き、セーラー服とチャイナドレスのコスプレとは仲のよい夫婦の証でしょう(苦笑)

コスチュームで髪型を変える妻はナースキャップからセーラー服では髪を下ろすと、チャイナドレスでは髪をアップにした頸がセクシーなんです。

乙女座りと言いましょうか、床に投げ出した美脚がスリットを大きく割りながらのフェラチオは堪りません。

★ ★ ★

寝室に移動すると動きづらいチャイナドレスを脱ぎすて、全裸となって夏夫の顔を跨ぎました。

『あぅ、まだ熱があるんじゃない?

舌が熱いわっ(汗)』

気のせいでしょう、舌が熱く感じるのは妻が興奮しているから・・。

こんな美人妻がM字開脚で夫の顔を跨いでは、オマンコだけならないアナルまで舐められるとは想像はしても信じたくないオトコは多いはずです。

こうして体内中の毒素は排出されると、妻は今日も無理せず休めばと言いますがそうはいきません(汗)

今日は嫉妬に狂う淫秘書を相手に、夏夫も狂わされることでしょう。

まだまだ朝晩は冷え込む毎日です、皆様方も裸族を見習うことなく暖かくしてお過ごしください(苦笑)


  1. 2017/03/17(金) 09:17:40|
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デトックスの効果が・・

原因は〝性〟にパワーを使うからでしょうか、免疫力・抵抗力が低下しているようで流行遅れ?の風邪をひきました(泣)

最近は風邪をひきやすくて・・。

アバウトな性格の夏夫も肉棒は一本だけにハシゴは無理と、ホワイトデーのプレゼントは手配済み(妻以外は宅配便)だったのは幸いです。

悲しんだのは手渡しする予定だった由香里で、当日は隠れ家に行く予定をドタキャンしたから・・(汗)

美人妻の献身的な看病も報われないと、今朝も微熱が下がらず燿子までパスすることになりました。

こうなると一番不機嫌なのは淫秘書の久美で、彼女が気に入らないのは夏夫が妻に世話されることです(苦笑)

その妻がどう献身的だったかというと、さっそくナースの白衣に着替えて世話されたから本当に心配してくれてるのか・・。

風邪とは違う原因の熱が上がりました(苦笑)

★ ★ ★

ナースは好きでも病院嫌いな夏夫で、オデコに解熱シートは貼られては感冒薬と強壮剤を飲まされてます。

強壮剤だけは必要ないのに・・(^^;;

何度かエログでも紹介してますが、射精は解熱作用があるというのは妻の潤子も信じる者の一人です。

それでも体力低下を心配してくれると、夏夫は寝てるだけでいいからと優しい言葉を掛けられました。

もっとも普段からマグロですが・・(汗)

情けない姿で寝かされると、美人ナースは自身のことより肉棒を強請ります。

発熱のせいでイマイチ元気のなかった肉棒でしたが、ナースキャップを被った妻に咥えられると風邪が嘘のように暴れ出しました。

『あぁーん、カチカチ・・。

大変、ここ(肉棒)まで熱いわ。』

風邪プラス真子に絞れ取られたことで半勃ちかと思えば、相手が美人妻とあっては身体の一部だけは健康そのものです(苦笑)

★ ★ ★

夏夫の体調を気づかうとガツガツ・ガシガシというようなものではなく、あくまでソフトなフェラチオをされました。

目を寄らせるようにして肉棒を見つめながら、時間を掛けてのデトックスに努められたから堪りません。

ときおり舌を休ませては、何度も『熱いわっ!』を繰り返して言います。

フェラチオが大好きで得意な妻ではありますが、よくも飽きずに咥えては舐め続けたこと30分は軽くオーバーでした(汗)

妻は自ら白衣のボタンをダラシなく外しては、ノーブラのバストと水色のパンティを見せつけます。

乱れた白衣姿でのフェラチオに興奮させられると、限界にのたうち回る夏夫でした。

もし入院することがあるならFの入院している病院で美也子に診てもらいたいと、不謹慎にも妻にフェラチオされながら思う夏夫です(汗)

「顔を跨いでくれよ。」

『ダメよ、今日は私に任せなさい。

風邪が治ったら、私も・・。』

フェラチオするだけで興奮してはオマンコを濡らす妻です、ここは素直に甘えることにしました。

★ ★ ★

両手で肉棒を掴んでは陰嚢を揉まれてましたが、片手が不自然に見あたらなくなったことに気づきます。

「潤子・・。」

『うぅ・・これなら夏夫に負担を掛けないでしょ、ダメっ?(汗)』

そうなんです、妻は自らの片手をパンティに入れてはオナりながら肉棒を咥えてました。

それを知った夏夫も我慢の限界が訪れたことを知らせるも、パンティの中では激しく動く指に比べて相変わらずソフトなフェラチオだから器用な妻です(汗)

ワンシーンで二度美味しい光景に夏夫の熱はピークとなり、夫の射精に合わせるようにして妻の稀少なフェラ顔+逝き顔が拝めました!

勿論のこと妻は精液を吐き出すことがなければ、いつまでも口内で舌を使い綺麗に掃除します。

射精して敏感になっているのに舌の動きは止まらないと、経験されてる方ならお分かりでしょうが一度の射精で立て続けに二度イカされました(汗)

★ ★ ★

こうした妻の献身的な看病?が実るかと思いきや、ピークは通り越したもの昨日は微熱の37.2℃で今朝も36.9℃あります。

昨日は二人で一日中ベッドで過ごすと、妻まで風邪をひかないかと心配になるようなエロ下着姿で看病されました(汗)

週末や旅行にでも行かない限り、平日の昼間にイチャイチャすることは出来ないので妻は気合いが入ります。

夫の身体を本当に心配してくれているのかは疑問ですが、それでも妻はソフト路線は崩しません。

久しぶりにパール玉のパンティを穿き、夏夫に転がさせます。

トイレと食事以外は全身隈なく弄り合っては、手淫と舌戯で二人とも傷を舐め合う獣のようでした(苦笑)

獣ついでに妻を四つん這いにすると、ダメよと言いながらもヒップを突き出すから背後から犯します。

それでも夏夫の負担を気づかうと、最後は騎乗位で・・。

★ ★ ★

幸いにも今日はローテーションの谷間、対外的には禁欲日ですが明日は休むわけにはいきません(汗)

買物に出かけた妻が帰ってきたら、今日も手厚い看病をしてもらいます。

さっき妻が出かける前に『今日は?』と聞かれ、刺身が食べたいと答えるとそうじゃないと・・。

『チャイナ(ドレス)とか、セーラー服とか(着て欲しいのは)ないの?』

贅沢にも気づかってくれるだろうと、昼間はセーラー服で晩酌はチャイナドレス姿をリクエストしました(笑)

『いいわ、じゃセーラー服に黒いストッキングを穿いてあげるねっ!

チャイナドレスは下着を穿かない方がいいかしら、帰りにウエルパ◯ク(ドラッグストア)でスタミナドリンクも買ってくるから待っていて。』

優しくも恐ろしい美人妻です(汗)

エログを書き込みながら体温を計ったら平熱に下がりましたが、今日一日は風邪のフリして甘えることにします(苦笑)




  1. 2017/03/16(木) 10:27:21|
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プロフィール

夏夫

Author:夏夫
性別:肉食系♂(笑)
趣味:SEX
仕事:CEO
婚歴:バツ2
好きなもの:妻とSEX
嫌いなもの:高所恐怖症
性癖:第一臭を好む匂いフェチ
好きな体位:69、騎乗位、背面騎乗位、顔面騎乗位、バック
好きなプレイ:オーラル、SM、ハメ撮り、相互オナニー鑑賞
女性の趣味:熟女、人妻、お水、セクシー系
苦手な女性:AKB、メイドカフェ系、ブリッ子

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