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夏夫のエログ

SEX依存症ともいえる夏夫のノンフィクション日記です。

残念の一言です(泣)

まずは、残念なお知らせが・・>_<

たしかに今日は木曜日でローテーションの谷間でしたが、祭日(勤労感謝の日)ということを忘れていたから困りました。

台湾に居る秀華も日本の祝祭日を把握してなかったので責められないと、隠れ家を出て急いでリスケのお願いするメールを送ります(汗)

秀華は仕方がないと理解してくれるも、初めて他人棒を受け挿れる覚悟が出来ていた小百合は悔やんでいたとか・・。

そんなことで小百合との見合いは仕切り直しとなり、幸いにも予定を入れてなかった来週の月曜日になりました。

★ ★ ★

こうしたことで時間を与えてしまうと、小百合が警戒することを避けるのに伝えてなかった夏夫の情報提供を依頼されたらしく、仕方なく事前に性癖を教えてしまったと言います(汗)

余計なことは教えてないと思うという、気になる夏夫のデータ内容を確認させてもらうことにしました。

秀華は自分が夏夫とSEXしたことがあるのを隠すと、他人事のように◯◯らしいと言って教えたそうです。

面食いでセクシーな美女好きぐらいならまだしも、SEXはちょっぴりマニアックらしいと言ってしまったというから余計なことを・・。

さっそく小百合から問い合わせがあり、どんなところがマニアックか気になるとリターンがあったというから呆れました。

『彼女には免疫がないと思うけど、それなりの年令だから驚いてばかりでもなくてドキドキするって言ってたわ(笑)』

夏夫はパイパン、オーラルに時間を掛けて好きな体位は騎乗位らしいと・・それ以上は自分で確かめて、あとで報告してと小百合にもお願いしたそうです(汗)

秀華が勝手に代弁して小百合の写真が欲しいと言ったから、ギブアンドテイクでお願いと言われ夏夫の写真を送ったとか・・。

まさか肉棒の写真ではと心配すると、パイパンにしてからは撮ってないから、秀華が来日したときのスナップだから安心してと言うも、思い出したように彼女も変わり果てた姿が見たいとリクエストが届きます(苦笑)

★ ★ ★

『エッチそうには見えないけど、私の好きなタイプかも・・』という感想と一緒に、小百合の自撮り写真が送られてきたと転送してくれました。

背景から自宅リビングのようですが、添付された写真を開いた瞬間に「(吉永小百合に)似てるっ!」と声を出してしまいます!

狭い東京だというのに、まだこんな綺麗な人妻が居たとは夏夫もまだまだと反省しました(苦笑)

僅かながらブラウスの胸元に覗ける谷間をズームアップ、ブラジャーで寄せて上げているにしても小さいとは言えません。

サユリストなら、この写真をオカズにオナニーしましょう!

それにしても今撮りとは目尻の皺は隠せないもアラフィフには見えないと、アラフォーと言っても充分に騙せる若さと美貌です。

御主人はリタイアしても、小百合に現役続行を勧める秀華の気持ちが分かりました。

★ ★ ★

小百合との見合い・初デートまで時間があることになり、彼女の最新データを秀華経由で入手したので簡単に紹介します。

1970年生まれの47才、城南エリアにある都内の某高級住宅街に在住で、家族構成は14才年上の夫と義両親が同居。

二人の子供は既に独立して長男は欧州の某国で起業、長女は自宅通いで都内の某金融会社に勤めるOLとか・・。

勿論のこと小百合は専業主婦で、趣味は週一で会場持ち回りのセレブ妻とホームパーティ(女子会というより熟女会とか・・笑)を楽しむそうです。

小百合とのメールのやり取りから秀華が察するには、御主人との生活に(SEX)レス以外は不満もなく夫婦仲は良好と言います。

27年間を御主人一途だったことで夫婦でどんなSEXをしてたか分からないけど、今までの営みが基本だけに夏夫との淫行が新鮮に思えるか拒否反応を示すかも分からないと無責任な秀華でした(汗)

34才にしてハタチの小百合を犯した御主人です、もしかしたら夏夫よりマニアックかも知れないと期待もありますが・・。

サプライズなリスケとはなりましたが、いずれにしても来週の月曜日が楽しみで、昨日は美人ママ(燿子)に吸いとられるも帰路の途中で小百合の写真を見て我慢汁で汚してました(汗)

公共の場(エログ・・笑)を借りて秀華に御礼を言います、感謝・・m(_ _)m





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  1. 2017/11/23(木) 07:48:12|
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年末の御予約は、お早めに・・(笑)

先週は〝エロの女帝〟とSEXしなかったことにプチ後悔すると、まさか淑子の代わりとは言えませんが週末は妻に淫女(淫妻)となって欲しいとリクエストしました。

『淫らなオンナになって欲しいなんて言うことは、私はエッチな妻じゃないってことでしょうから安心したわ(笑)』

イヤイヤ、立派な淫妻ですけど・・(^^;;


人肌・他人棒の恋しくなる季節でしょうか、最近は週末だというのに掟破りにメールを送ってくる美女が多く困ります。

そんな中でも多忙な年末となる前にとルール厳守で金曜日に台湾セレブの秀華からメールが届き、彼女から紹介された亜矢子、同じ音読みの綾子、美和、大学時代の同級生という麗華、そして彼女の姪となる優子の放置を代わりに愚痴られました。

それなのに、またまた紹介したい女性が居るというから呆れます(苦笑)

そうなると、前述の五人を益々放置することになりますが・・(汗)

女性のデータを現段階で知る限り紹介させて頂くと、都内の某高級住宅街に住む吉永小百合に似たアラフィフの和風セレブ妻と言います。

ハタチ(20才)で若くして一回り以上年上の御曹司と結婚、御主人は今年になって仕事を二年ほど前にはSEXもリタイアとなり、彼女だけは性生活の現役を希望しているとか・・。

そんなことで想像と我慢汁が先走り、期待してしまいました(苦笑)

とりあえず秀華は夏夫の都合をエログから勝手に把握して、相手とスケジュール調整中というから今日のところは予告としておきましょう。

★ ★ ★

『これを穿いて見せて!』

土曜日は夫よりあとに起きてきた美人妻が、夏夫の為に通販サイトで新しいビキニを買ったと
差し出されます。

出張中に動画(サイト)でも見て男優が穿いてたのかと思いきや、自分の下着を買うのに通販サイトで見つけ夏夫に穿かせたいと思い、ついでに買ったというから余計な親切でした(汗)

これを穿いてパートナーに見せては、奥様(潤子)のエロい趣味だと嫉妬させるだけでなく代替えを各々の部屋にストックすることになります。

しかも困ったことに、こうなるとは知らずPCの閲覧履歴を消してしまい、同じビキニを買うにも妻が利用した通販サイトのHPが分かりません(泣)

これを穿いて会社に行ったら落ち着いて仕事が出来ないと、美人妻というより淫妻に言い訳して納得させました(汗)

★ ★ ★

仁王立ちとなった夏夫の足元に跪くと透けマラを見ては唾を飲み込み、左手でケツに触れながら右手は陰嚢を手のひらで、五本の指で上を向いた(^^;;肉棒を包み込むように愛撫されます。

まるで極薄8デニールのストみたいで肉棒が卑猥に透け、言うまでもなく我慢汁でビキニが濡れ光ります(汗)

お世辞でも長いとは言えない夏夫の肉棒も、さすがに股上が浅いというか小さなビキニだけに飛び出しそうでした。

あくまで淫妻は布越しを楽しみたいのか、飛び出しを防ぐのに肉棒をビキニの中で斜めに移動させ鈴口あたりを舌で擽ります。

裏筋、亀頭の縊れあたりをチロチロと舐められたから、ビキニを穿いたまま暴発する怖れがありました(汗)

『買ってあげて良かったわ、ヤらしいもの・・あぁ・・。』

自己満足を口にする淫妻で、虚ろな眼差しで肉棒をビキニ越しに舌先で丹念に舐め回してはセクシーな溜息をつきます。

こうして週末の夫婦性活がスタートすると、妻も一緒に購入したというペアルックのような黒い透け下着を披露されました。

しかも夏夫のビキニは他にも赤にカーキと色違いも購入してあって、しばらくはプレイ用(SEX)に穿かされることになりましょう(汗)

★ ★ ★

昨日の月曜日はとくに予定はないと、今日の今日では小百合との見合いもないと勝手に判断して禁欲に努めることにしました。

週末という掟破りのメールを送ってきたのは秀華(彼女はルールを守り金曜日でしたが)だけではないと、妻の前でリターンを送れないと昨日は淫秘書に隠れて返事します(汗)

クリスマス、忘年会、新年会とイベント目白押しの時期を前に早い者勝ちと思ったのか、結衣にはパーティのエスコート役を指名され、真子には会社の忘年会に誘われました。

気になるカレンダーを見るとクリスマスイヴは日曜日で前日の土曜日は天皇誕生日、クリスマスの当日は本来ならローテーションの谷間となる月曜日です。

慎重にスケジュールを組まなければ・・(汗)

他にもJの不倫相手でレンタル妻の佳那、カトパン似の綾子、セールスレディの麗子、久しぶりなところではナースの美也子からもメールをキャッチしてました。

人肌、他人棒の温もりが恋しい季節となり、年末にかけては肉棒もフル稼働させることになりましょう(汗)

★ ★ ★

あっ速報です、ただいま秀華のメールをキャッチしました!

『(前略)今度の木曜日なら小百合(仮名)も都合がつくらしいけど、夏夫の言うローテーションの谷間だから大丈夫でしょ?』

予告で済ませるつもりでしたが秀華のメールをキャッチすると、勝手に小百合に都合をつけさせ見合いのアポを取ったようです。

『前の日の燿子さんとは程々にして、小百合を可愛がってあげてよ。

彼女は今日まで旦那さん一途だったから不安はあるみたいだけど、夏夫なら満足させてあげられると思うわ。

(中略)その日は旦那さんがゴルフのあと飲んで帰るらしいから、小百合は9時ぐらいまでに帰ればいいらしいから・・』

夏夫の都合など無視すると、小百合の都合で某東横線の駅に11時半と勝手にアポを取られました。

どこまで夏夫のデータを小百合に吹き込んだか聞くと、事前に警戒することを避けるのに余計なことは教えてないと言います。

和風セレブと聞けば、和服姿を犯したいとも思いますが・・。

浮気経験のないアラフィフとなれば、吉永小百合に似たルックス以外は余り期待しない方が賢明かも知れません(汗)

★ ★ ★

これから隠れ家に向かいますが、今日は理由もなく由香里のアナルを犯したい気分です。

今さら腸内洗浄させるのも無理があり、せいぜい今日のところはアナルを舐めてあげることで我慢しましょう。

何たってアナラーになった由香里ですから(苦笑)

日毎に寒さの増すようになってきました、皆様も人妻の温もりを感じる御返しに熱い肉棒をハメて差し上げてくださいませ。





  1. 2017/11/21(火) 10:50:13|
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和製シャロン嬢⁈

木曜日は淫行するにはギリギリの時間まで悩みましたが、結局は大事な肉棒を労い禁欲することに・・といっても早く帰宅したので、夫婦の営みは楽しみましたけど・・(汗)

もし今の淑子とSEXしたなら、夏夫が壊されそうなので賢明なジャッジでしょう(爆笑)

先日は美人ママとのレポートで〝氷の微笑〟に魅せられたシャロン・ストーンの話をしましたが、真っ直ぐ帰宅すると美人妻にメールするとセクシーな装いで待っているとリターンがありました。

妻にリクエストがあるなら応えると言われ〝氷の・・〟のイメージでと願うと、衣替えしたけど探して見ると言うので期待して帰ります。

映画でインパクトのあったワンシーンはシャロン嬢が椅子に座って挑発するシーンで、ビデオを一緒に見た妻も同じでしょう。

★ ★ ★

いつもなら夏夫の帰宅を玄関で迎えてくれる美人妻ですが、この日はリビングのソファに座って待ってました。

真っ白なニットのワンピースはボディコンシャスで、ハイネックながらノースリーブというミニ丈のセクシーな装い。

美人妻は〝氷の・・〟がロードショー公開された当時は10代でリアルタイムで観てないこともあり、夏夫のススメでビデオをレンタルして一緒に鑑賞したという思い出があります。

さっそくシャロン嬢の着ていたワンピースを探して買ってあげては、二人のお気に入りコスチュームとなり何度も着てもらいました。

夏夫のボディコン好き、ノースリーブ好きの原点にもなったのは間違いなく、その後も色違いを含め似たような洋服を買い与えては今に至ります(笑)

さすがと妻が思わせたのはソファの足元は毛足の長い絨毯(二人して跪くことが多いので・・笑)に踵を埋め、玄関に飛んでこなかったのは真新しいサンドベージュのハイヒールを履いてたからでした。

美脚を包む極薄のナチュストは勿論ガーターレスで、何度も組み直すと(映画でのシャロン嬢はノーパンとか・・汗)朱色の三角巾を覗かせ挑発します(汗)

『早く服を脱いできて・・。』

夏夫は妻の魔法に掛かると寝室で洋服を脱ぎすて、黒いTバックのビキニだけとなりリビングに慌てました。

★ ★ ★

そんな美人妻の挑発に夏夫でなくとも誰が耐えられましょう、足元の床に跪くと特等席でパンチラを拝ませてもらいます。

履き下ろしてないパンプスのピンヒールを悪戯に夏夫の太腿を突くと、ビキニに浮彫りとなった肉棒を優しくグリグリ・・(汗)

『うふっ、痛い?(笑)』

とんでもない・・痛いどころかパンプスのピンヒールが裏筋を突くと、夏夫は情けない姿で我慢汁がビキニを汚しました。

こうして夏夫を挑発しているとワンピースの裾は必然的に捲りあがり、朱色のパンティはパンチラを通り越してパンモロ!

見えそうで見えないのも好きですが、見えた方が興奮するのがパンティです(苦笑)

『(パンティを)穿いてない方が良かった?』

次回の挑発に学習をすることを忘れないと感想を求め、夫の反応を見るにはビキニの汚れ具合と染みのチェックに余念がありません(汗)

パートナーのアジトに同じ下着(ビキニ)をストックしてあるのは、久美、燿子、そして由香里に借りてる隠れ家・・。

他のパートナーと淫行を楽しむときは、出来るだけ証拠(我慢汁の染み)を残さないよう早めに脱ぎます(苦笑)

★ ★ ★

ウィークエンドを翌々日に控えサプライズな夫婦の営みで美人妻を満足させると、昨日はローテーションを守り淫秘書と・・。

朝の冷え込みがキツいと、久美はこの先に着るものが心配になるショートダウンを羽織っての出社でした。

真っ白なショートダウンにチャレンジャーな久美だから着こなす白いパツパツのタイトミニ、これがまた憎いほどエロカワだから良い季節を迎えたものです。

黒いニットにコーディネートした足元は季節の定番という黒いブーツで、白✖︎黒にもう一色はサテンゴールドのパンティ!

先日の由香里と同じ色とは偶然というより、夏夫の好みが美女らに浸透したという方が正解でしょうか(汗)

珍しく仕事の忙しい一日だったことで社内で思ったように挑発が出来ないと、6ピタで帰らせた淫秘書を追いかけました。

★ ★ ★

社員が帰る駅と反対方向、久美のマンションに向かう途中にある居酒屋で合流。

15分ほどしか独りにさせてないのに、視姦されていて怖いから早く来てとメールを送ってきました(苦笑)

夏夫が店に着くと手を振って呼ぶから一同消沈となり、生ビールを一気に飲み干すサラリーマンもいます。

もし二人が普通の上司部下という関係なら、今頃の久美は結婚して幸せな人生を送っていたことでしょう。

★ ★ ★

昨日は厄介なオトコが居て、夏夫らに話し掛けてきては二人の関係を当てましょうと言い出しました。

余計なお世話に連れが親子と言えば久美はブーっと答え、話し掛けてきたオトコが上司と部下で不倫の関係と言えばピンポーンと答えたから呆れます(汗)

酔っ払いのサラリーマンの相手は面倒で早々に切り上げ、久美のマンションに向かうと視姦の成果を確認してあげました。

『だって独りのとき、隣りで私に聞こえるようにヤりたいって言うから・・(照)』

ヤりたいとは、夏夫も同感です(苦笑)

会社で思ったように挑発することが出来なかったことで、自分でスカートを捲くらせお気に入りのポーズをリクエストします。

「アイツらも、見たかったろうに(笑)」

『バカっ!』

結婚も幸せなら、こんな関係も幸せな久美なのでしょう(笑)

「ヤりてぇな(笑)」

『ヤってよ(泣)』

ヤりたいと言ったオトコを冷やかしたつもりでしたが、久美にシャレは通用しないと真顔で答えました。

★ ★ ★

タイマーのセットを忘れたというエアコンの暖房が効いてくるまで、着衣のまま愛撫を楽しむことに・・。

ベッドに並んで座るとニットをたくし上げ、ブラジャーのホックを背中で外してあげると乳搾り。

鬱血して飛び出した乳首と乳輪を舐め回しては歯を立て、絶対領域に手を伸ばすと焦らすように三角巾に触れては手を引きます。

部屋が暖かくなったところでニットを脱がしてトップレスにすると、片腕を持ち上げ腋舐めする様子を顎を引いて覗く久美でした。

『エロい・・(泣)』

その言葉、そのまま久美に返したくなります。

パツパツのタイトミニは伸縮性のある素材が一番、小さな(ヒップに意味のない)スリットが引き裂けるギリギリまで開脚してパンティの上からワレメをなぞりました。

スケベなサラリーマンの視姦と夏夫の愛撫にオマンコを濡らすと、パンティ越しの指先にウェット感が触れます。

「ヤりたいと言わせるなんて、俺が(居酒屋に)着く前に奴等を挑発してたんじゃないのか?」

『そんなこと・・でも(パンティを)見せてたら、どうなってたかしら・・怖い(泣)』

奴等の前に、久美がどうなってたか・・(苦笑)

こんな久美のことですから、夏夫の居ないとき街に出て悩殺してないか心配になりますが、もし彼女を街で見掛けても声を掛けないでくださいませ(笑)

★ ★ ★

パンティの中に手を入れたときは大洪水、淫汁が指ですくえるほど濡らしていて受け挿れ準備は出来てます。

一番長い中指を〝くの字〟に曲げオマンコを掻き回してあげると、自らの手でバストアップして夏夫に乳首を舐めさせました(汗)

手淫と舌戯に我慢出来なくなると、ゆっくり立ち上がってスカートを脱いで、パンティとスト姿となりベッドの上で四つん這いの挑発ポーズに・・。

小顔を窮屈に振り返らせ夏夫の痴漢行為を覗くと、下顎の前歯を覗かせるように口を半開きにして喘ぎます。

『あっ、ヤらしい・・お顔を埋めて、久美のエッチな臭いを嗅いで興奮して欲しいの・・あっ夏夫・・(泣)』

最初に久美を抱いたときは初心(うぶ)なOLでしたが、秘書にしてからは発展が著しく今では言葉遊びにも対応します。

それにしても淫臭を嗅いでとは、入社当時の面影はありません(苦笑)

久美のお母さま、娘は立派なオトナの女に育ちましたので御安心くださいませ。

★ ★ ★

後背位▶︎騎乗位で犯したのは相変わらずなのでカットします、最後は昼の分を取り戻そうと自らの淫汁塗れとなった肉棒をフェラチオして精飲しました(汗)

歳のせいか毎日が充実しているからか月日が経つのが早く感じ、もう週末を迎えますから美人妻も御機嫌でしょう。

何たって先週の土曜日から明日の日曜日までを考えたら、夫婦の営みは9日間で五日となりますから・・(^^;;

夏夫は今週も頑張りました、皆様もエロい週末をお過ごしください!





  1. 2017/11/18(土) 07:51:47|
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稀少な禁欲日です(汗)

今朝は最初に、笑ったら叱られそうな面白い話を・・。

パートナーの中で割り切ったセフレと呼べるのは淑子、脱がなければ井川遥にソックリなイイ女も脱げば〝エロの女帝〟という彼女のメールをキャッチしたのは、燿子のマンションに居た時のこと。

愚痴を聞いて欲しいから夫の帰宅する21時ぐらいまでに電話をくれというので、美人ママを店に送ってから帰路の途中で掛けます。

なんでも月曜日のことらしいのですが、以前に出会い系サイトで知り合ったオトコから3Pを誘われてホテルに行ったとか・・。

淑子が夏夫に3Pを誘うときは♂✖︎1で♀✖︎2は当然も、サイト男は♂✖︎2の♀✖︎1を提案してきたと言います。

そんな淑子にとっては好条件なのに愚痴を聞いてとは、サイト男の連れがEDだったのかと聞くと不能なイケメンの方がマシとオカンムリ!

『(出会い系)サイトで知り合った人はイケメンとは言えないけど、エッチは上手だったから友達も期待してOKしたわ。

ところが待ち合わせに遅れてきた友達は、幾らエッチが上手でも遠慮したくなるキモデブじゃない(泣)』

「でも(3Pは)ヤったんだろ?」

『だって、まさか本人を前にして帰るなんて言えないじゃない(汗)

逢う前に写真で確認すれば良かったけど、顔を見ないようにして姦られるしかないと思ってホテルに行ったわよ(泣)』

顔より道具かっ・・(¬_¬)

サイト男の友達は井川遥の大ファンらしく、淑子とSEXしたことを言うとヤらせてくれと懇願され根負けしたと・・。

男は淑子が3PもOKと聞いてたことで、今回のセッティングとなったのでした。

キモデブ君は小柄な力士のようで顔デカ、腹はパンパンに膨れトイレに行っても自分でチンポが見れないような体型とか(笑)

オマケに悪臭を放つ包茎だったというから、さすがの淑子も吐きそうになるとキモデブ君はSだったから、彼女の苦しむ姿を見て喜んでいたようです(苦笑)

サイト男にハメられてオマンコは感じるも、同時に包茎を咥えさせられマジに吐きそうだったと報告してました。

嫌いなオトコに犯されるのも興奮するAVを見たことがありますが、淑子に言わせると鬼畜に感じるなんて絶対にありえない世界だと言います。

逝けなかったのかと聞けばキモデブ君はクンニが上手いらしく、サイト男をフェラチオしながらオマンコを舐められて逝ったというから呆れました(苦笑)

そんなあとでは食傷気味と思うも、夏夫に口直しをリクエストします。

恥垢を舐めたあとは遠慮したいと言うと、歯間ブラシで綺麗に取ったから大丈夫とか・・(苦笑)

★ ★ ★

さてレポートもお口直しに・・。

淑子と違って夏夫に一途な燿子は、今週は淡いピンク色のルージュにグロスでリップを濡らし完璧なメイクを施して待ってました。

真っ白でノースリーブというボディコンシャスなニットのミニワンピースに、極薄のナチュストをガーターベルトで吊ったセクシーな装いに悩殺されます。

室内なので仕方ないのですが、これでハイヒールを履いたら踵で踏みつけてもらいたくなりましょう(汗)

合鍵で忍び込むと玄関まで駆け寄りハグの御強請り、夏夫の顔をルージュで紅く染めての唾液を交換しました。

廊下の壁に美人ママの背中を押しつけてはヒップに手を伸ばし、ワンピースの裾を捲りTバックの食い込み具合をチェック!

ヒップアップに努める美人ママで、41才という年令ながらも余計な弛みのないヒップに食い込む〝T〟を指でズラしアナルを擽ります。

早起きして焼いたという海老グラタンとサラダを肴に、ワインで乾杯してブランチを御馳走になりました。

★ ★ ★

指で触れてたものソファに座って初めて覗いたのは黒いシースルーの三角巾、ビデオ〝氷の微笑〟で見たシャロン・ストーンとオーバーラップします!

あの映画でのシャロン・ストーンはノーパンとの噂ですが、パイパンという美人ママのオマンコにはシースルーのパンティが絶景でした。

『うふっ、見えた?(笑)』

見せておいて見えたも何も、Tフロントのように陰唇をハミ出させていたから鼻血が噴き出しそうです(汗)

『お客さんに覗かれると頭にくるけど、夏夫の興奮して喜ぶ顔は素敵よ♡』

誉められてるのか貶されてるのか、いずれにしても挑発で弄ばれてるには違いなく、夏夫のスイッチを入れるのは簡単に思っていることでしょう。

ブランチのあとはこうしてソファでイチャイチャ、夏夫のパンツはファスナーだけ下ろされると肉棒を取り出しフェラチオします。

『パンチラだけでこんなにカチカチ・・キャバクラなんて行ったら、勃ちっ放しなんじゃないの、行ってない?(怒)』

キャバクラなんて行かなくても会社に行けば淫秘書に見せてもらってるとは、まさか言えません(汗)

★ ★ ★

寝室に移動すると静電気の音をパチパチ鳴らしストリップ、パンティとセットのブラジャーは勿論シースルーで乳首が覗けました。

こうなると簡単にブラジャーを外すことをしないと、オーガンジーのような極薄の布越しに乳首を舐め回します。

カップレスだけにバストの柔肌が楽しめ、美人ママは乳首を噛んでというので前歯を立て甘噛みしてあげました。

クリトリスを噛んでとは言わないと舐めてとリクエストされ、パンティからハミ出た陰唇を舌先で擽り焦らします。

軽量で極薄のパンティは指を使わなくても舌先でズラせ、仰向けで膝を曲げて立てた股間に顔を埋めました。

焦らしプレイに苛立つ美人ママは自らの指でパンティを片側に寄せると、陰唇を剥がして露出したクリトリスを舐めてあげます(汗)

店(クラブ)では品のある高嶺の花という美人ママですが、昼間からセクシーランジェリーでオマンコを舐めさせてるとは想像はしたくても信じたくない光景でしょう。

★ ★ ★

このあとはブラジャーとパンティを脱ぎすてガーターベルトとストだけになると、邪魔するものがなくなり69で夏夫の顔を跨ぎました。

美人ママは顔だけでなく、アナルもオマンコも綺麗だから・・。

不謹慎ながら美人ママとのSEX最中に由香里を思い出し、いつになく燿子のアナルに舌先を深く挿れて擽ります。

舌先の侵入が進むたび肉棒を吸引する力が入って、どんな顔でフェラチオしてるのか気になりました(汗)

やはり美人は顔を見てのSEXが最高と、ノーマル(?)な顔面騎乗位でクンニするとバストを揉みくちゃにします。

小さなアクメを繰り返してから騎乗位で肉棒を呑み込み、腰だけをクイックイと振るのは熟女ならではのテクニックでした。



今日はローテーションの谷間でオープンスケジュール、淑子と遊ぶのも選択肢の一つですがギリギリまで慎重に考えます。




  1. 2017/11/16(木) 07:31:16|
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奥様はアナラー?(笑)

オナニー好きで不良なケバい(本来は・・)専業主婦の由香里ですが、M妻ということもあり可愛い一面もございます。

10才年上の御主人には若い愛人が居て夫婦はセックスレス、由香里がもう少し若ければ(現在42才)夏夫との週一も不満でしょうが、先週のようなこと(出張でドタキャン)がなければSEXは確約され普通の夫婦並みに満足のはず。

隠れ家を与えたことでオナニーする環境が確保出来ると、夏夫が訪問する日以外は毎日のように自慰を楽しむオナニストでした(汗)

もう少し通ってあげたいのですが中々身体の都合がつかず、今のペースで我慢してもらっているのが実情です。

いつもなら午後からの訪問になりますが、昨日は由香里に予告なしで隠れ家に朝から直行しました。

もしやオナニーの真っ最中かと期待したも、考えてみれば夏夫が行く火曜日はオナ禁という残念な結果に・・。

★ ★ ★

隠れ家を借りてからは本宅が必要ないほど生活用品は揃っていて、由香里の洋服や下着も所狭しとクローゼットに収納されてます。

勿論オナニーに必要なグッズも豊富にストックされていて、バイブやディルドをその日の気分で使い分けているようでした。

その昔に二人で居る時、人妻を対象にした〝性意識リサーチ〟なるアンケートを目にしたことがあります。

質問の一つに〝オナニー〟の項目があり、自慰をする人妻は約50%という結果に由香里は異議を唱えました(苦笑)

由香里曰く夫婦性活に満足している人妻であっても、限りなく100%に近い数字のはずだと自分を基準に反論を訴えます!

たしかに夏夫のパートナー(独身の久美と燿子を除く)に調査しても、オナニーはしないという人妻は一人として見あたりません。

人並みに夫婦性活は充実しているであろう美人妻の潤子とて、SEXとオナニーは別物と楽しんでますから(汗)

★ ★ ★

そんなことで昨日はオナニストの由香里に自慰性活を聞くと、最近ハマっているのはアナルを刺激するとカミングアウト!

何でもアナルに異物挿入は勇気がないと、ピンクローター(由香里が所有しているのは黒ですが・・笑)をアナルにあてがう方法とか・・。

百聞は一見に如かずということで、実演をリクエストすることにしました。

まさかローターは挿れられないと、夏夫の舌に見立て舐められている気分を楽しむというからアナラーです(苦笑)

『興奮するなら見せてあげるけど、夏夫が舐めてくれるのにするって・・?』(⬅︎セリフは正確性に欠けますが・・汗)

「勿論、舐めてあげるよ!

見ろよ、由香里のオナニーを想像しただけでバキバキだっ(汗)」(⬅︎バキバキとは見栄を張りましたが・・苦笑)

★ ★ ★

納得したようなしないようなでしたが、話だけで勃起した肉棒を確認するとブラックローターを準備します。

ディルドに被せる為にあるコンドームに包んだのは、衛生面を考えてのことか・・。

実際には話だけというより、由香里を見るだけで勃起してました(笑)

それにしてもディルドやバイブは買ってあげた記憶がありますが、ローターを買ってあげたことがあったかなと・・?

洋服を脱ぐと黒ストとサテンゴールドのTバック姿となり、四つん這いになるとパンティを下ろします。

『こんなの見せるなんて恥ずかしいけど、夏夫を愛してる証拠よ(泣)』

勿論アナルは丸見えですが、オマンコを濡らしているのも見逃しません。

自分でローターのスイッチをONにすると、黒いタマゴが渇いた音を立て震え出しました。

舌戯に自信がある夏夫の舌に見立てると言われたもの、こんなバイブレーションの動きは出来ないでしょう(汗)

しかも舐めるとは違った動きのはずだから、要するにアナルの刺激が欲しかっただけかも・・(苦笑)

見せたくないというより見られたくないアナルでしょうけど、ここまで来ると立派なアナラーと言えましょう。

片脚に引っ掛けるのが好きな夏夫ですが、ヒップを突き出してはパンティを下ろす姿は絶景でした。

もっともTバックならではの小さな布が丸まる様子が絶景で、フルバックでは布の面積が大きくイマイチでしょうが・・。

★ ★ ★

妻と楽しむオナニー鑑賞はリアルを求めることから、鑑賞中の声掛けやタッチはNGというルールがあるも、由香里は見せる為の自慰だけに一味違いました。

真っ赤なマニキュアを施した華奢な指先でローターを掴むと、アナルに挿れないまでも皺を伸ばすように押しつけます。

片手は肘を曲げてベッドにつくことで使えないと、オマンコを弄ることが出来ないからアナルの刺激だけでアクメを迎えるつもりか・・。

横顔を覗くと目を閉じていて口は半開き、恍惚の表情が堪らなくセクシーというかエロいのです。

ここで夏夫が襲い掛かるとローターを払いのけヒップに顔を埋めると、コンドームを被せたのは衛生面の理由でないことが分かりました。

夏夫がアナルを舐めてあげると、由香里は震えたままのローターをオマンコで呑み込んだのです!

モーターのブーンという渇いた音が、由香里の中で鈍い音に変わりました。

「いつもこうしてるのか?(汗)」

『いつもって・・最近覚えたわ。』

由香里は正直に答えると、夏夫のパターンを再現してるとは芸がないことを証明されてるようで複雑な気持ちになりました(泣)

ローターと夏夫の舌という二穴責めに、オナニーでは味わえないアクメを迎えます。

★ ★ ★

しかし肉棒より先にローターに犯されるとは妬けます、黒タマゴを包み込んだコンドームは由香里の中でヨレヨレに伸びきっている姿が卑猥でした。

仰向けにするとサテンゴールドのパンティを片脚に引っ掛け、ローターを挿れたままクリトリスを舐めてあげます。

さすがにオナニーではクンニをしてもらえないと、ローターに犯されながら夏夫の舌戯に狂ってました。

『ハァハァ・・夏夫ので逝きたい、夏夫の肉棒で逝きたいの・・あっ、お願いだから・・あぁーん、犯してーっ(泣)』

由香里は泣き叫ぶと自らコンドームを引っ張りローターを抜くと、静香と違って指導することもなく肉棒と呼んで犯されたいと・・。

体位を入れ替える時間がシラケさせると瞬時に判断すると、夏夫のワンパターンを崩すかのように正常位で犯しました。

昨日は横顔でも確認しましたが、三船美佳に似たケバい顔立ちの由香里は目を閉じて犯される表情がセクシーと知ります(汗)

★ ★ ★

オナニー鑑賞とレイプに要した時間は二時間あまり、昨日は隠れ家に直行したことで時間はあると一緒にシャワーを浴びてから遅めのランチにしました。

たまには由香里に陽射しを浴びさせようと、外食することに・・。

バスルームを出て自らチョイスした下着は水色で、装いはチョコレートブラウンのブラウスに真っ白なタイトミニ。

ガーターレスのナチュストにブラウンスエードのブーツ、白いコートを着たものブラウスの隙間からブラチラを覗かせます。

ブラウンに水色のカラーコーディネートも中々の組み合わせで、空腹に性欲が勝りましたが我慢しました(汗)

両手で夏夫の腕をしっかり掴むとブーツを履いた足取りは軽やかで、時折立ち止まっては顔を覗き笑みを浮かべる姿はまるで仲睦まじい夫婦気取りです(笑)

★ ★ ★

ランチしながら昼間のビールは効くと、程よい媚薬となり由香里の目つきが妖しくもあり挑発的になりました。

店を出る前にトイレに行くも、冷え込むせいか帰路の途中で尿意をもよおしたと涙目で訴えます。

夏夫の興奮にトドメを刺すつもりか、淫行の為にポーズにも思えましたが約1kmの距離を我慢させました。

モジモジしながら隠れ家に着くと慌ててブーツを脱ごうとする由香里をお姫様抱っこ、夏夫だけが玄関に靴を脱ぎすてバルコニーに連れて行きます。

『えっ、なに・・もれちゃう(泣)』

そんなことを言うも、このあと何が起こるかは由香里も把握していたはず(苦笑)

その証拠に目で合図というか顎でバルコニーを指すと、由香里は手摺りに掴まりブーツのヒールが引っ掛からないよう器用にパンティを脱ぎました。

『こんな恥ずかしいこと、酷い・・(泣)』

由香里には想定内でありながら予定通りだったはずで、それ以上の愚痴を言うことなくタイトミニをたくし上げしゃがみ込みます。

眉間に皺を寄せては夏夫を睨みつけるも、尿意に勝てないと6割程度の勢いでバルコニーの床に放尿しました!

スエードのブーツに飛沫が掛かり変色するも止められないと、自ら排水口に流れ込む尿の行方を目で追います。

今回は夏夫に余裕があると、スマホのカメラを動画に切り替え撮影に成功しました。

『ティッシュを取って・・(泣)』

由香里の握りしめたパンティを奪い取り、ティッシュの代わりに股間を拭ってあげると、照れ隠しするように夏夫に抱きつきます(苦笑)

バルコニーでブーツを脱がして部屋に入れてあげると、スカートをたくし上げたままベッドで顔を跨がせました。

『イヤよ、汚いから・・(泣)』

今さら言っても夏夫の舌はオマンコを捕らえていると、小便と愛液の入り混じった淫汁を舐め回します。

『こんなのおかしい・・変態・・(泣)

あっ、ダメ・・逝く、逝く、逝っちゃう(泣)

夏夫・・。』

由香里がキスを拒んだのは言うまでもなく、ティッシュに手を伸ばすとオマンコより先に夏夫の口まわりを拭いました(苦笑)

★ ★ ★

『夜ゴハンも一緒に食べられる?』

朝からの訪問に夏夫が早く帰ってしまうと思っていたようですが、こんな由香里を見て長居することを決めてました。

SEXの合間にケータリングのピザを頼み隠れ家でディナー、今日の燿子に残すことを忘れ精嚢タンクを空にしてしまいます(汗)

この日に穿き替えたパンティは四枚、最後は黒いTバックで、これが不思議と茶髪に似合うから・・。

由香里のフルコースに今朝は肉棒も疲れ気味ですが、しっかり朝勃ちしたので美人ママに逢えば元気になりましょう!





  1. 2017/11/15(水) 08:17:49|
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プロフィール

夏夫

Author:夏夫
性別:肉食系♂(笑)
趣味:SEX
仕事:CEO
婚歴:バツ2
好きなもの:妻とSEX
嫌いなもの:高所恐怖症
性癖:第一臭を好む匂いフェチ
好きな体位:69、騎乗位、背面騎乗位、顔面騎乗位、バック
好きなプレイ:オーラル、SM、ハメ撮り、相互オナニー鑑賞
女性の趣味:熟女、人妻、お水、セクシー系
苦手な女性:AKB、メイドカフェ系、ブリッ子

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